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定期的な画像・・

2012/09/29 08:33
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私は、去年の暮、彼から中出しを頂きたい一心で
ピルを飲み始め、体重を増やしてしまった。

結局、なかなか彼に会えず、ピルを飲み続けること自体が
まるで、彼に会うことを強制してしまっているような気がして
ピルを飲むことを辞めた。

そして年が明けて、今年の1月末、ピルを飲むことをやめて
1か月後、彼から中だしを頂くことができた。

生理が終わったばかりで・・危険が少ないとはいえ・・・
それなりに葛藤はあった。

今考えれば、後ピルを飲めばよかったのだろうが・・・
彼の精子を愛しく想うあまりに、それすら出来ずにいた。

彼の精子を・・こよなく愛している。

ただ・・・その時のエントリーにも書いたが
私は、もし妊娠してしまったとしても、一人で処置しようと考えたし・・彼に話すつもりもなかった。

今考えると・・私は、彼のために・・彼のためなら
どんな犠牲も厭わないのではないか・・・そう思えた。

いや・・違うのかも。
自分の『想い』のために、犯してはいけない所まで
入り込もうとしてしまったのかもしれない。

彼気持ちを考えたら、奴隸の私が、主の子供を妊娠しょうなんて
とんでもないことだと思う。

彼の家庭を、汚してしまうことになることを
当時の私は、考える余裕がなかったような気がする。

自分だけが犠牲になれば‥・という、甘い考えで
彼を危険に晒してしまっていた。

深く反省している。

もう・・奴隸の立場を忘れる事がないように致します。



実際に、彼は、そのあと『中出し』を願い出ても
聞き入れてくださることはなかった。

あれは、最初で最後の愛しい彼からの『中出し』だったんだと思う。

あの、中に彼の精液が溢れだす感覚。
愛しくてたまらない存在の人の精液が
私のカダラに注ぎ込まれる感覚。

何物にも代えがたい。

私は、あの感覚を一生忘れたくない。


・・・そんな私の彼に対する・・彼の精液に対する
愛しさは、並ならぬものがある。


会えない私は、奴隸としての自分の価値を見いだせなくなり
ひどく落ち込むこともあった。

それなのに、彼は『恭子の写真でマスターベーションする』と
軽く1行メールをくださる。




私はその一言で、喉が渇き、舌が動き
心が騒ぎ出す。

私を使って頂きたくなり・・・切なく、苦しい感情で
いっぱいになる。

どうしたら、彼は、私に会いたいと思って下さるんだろう・・・。


私は、彼に会いたくて、彼がウエストを細く・・と
命令がくれば・・・本気で努力した。

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そして、彼に『今日の奴隸です』と画像を送る。

上手くいけば、返事をいただける。

上手くいかなければ・・・スルーされる(笑)。


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私は、彼を何処かで信頼している。
メールの返事も頂けない毎日なのだけれど
最近は、週に1度は返事をくださるようになった(笑)


私は、危険を及ばせませんから・・・
奴隸の立場を常にわきまえますから・・・

彼の鞭が欲しいと・・思った。
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