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彼のおしっこを飲みたい

2012/08/26 23:37
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以前、仕事を終えた彼から夜メールが届いた。

『帰りの新幹線。
明日からまた仕事か。恭子におしっこ飲ませたい』と。

何度メールしても返信がなく、諦めかけた後・・彼のメールは届く。

家事を終え自分の時間を過ごしていた私は
すぐに、奴隸モードに入った。

喉が乾いてカラカラの気分だ。

『御主人様のおしっこが飲みたい』直ぐに返信をした。

そしてまたメールが途絶える。

私は彼からの1行メールで、全てが彼になり
喉さえ乾いてしまう。

以前の調教の、飲尿を思い出した。

彼を口に含み、彼の放尿を待つ。

あの、ときめく感情。
あの、期待感。

口の中で彼のものがかすかに動き
あたたかい、彼のおしっこが口に流れる。

あの、瞬間・・・思い出すだけで喉が鳴ってしまうぐらい
はしたない舌使いを今もしてしまう。

目を閉じて舌を動かし彼の・・・愛しい彼の
おちんちんから放出されるおしっこを思い出せる。

とてもリアルに。

まるで、現実のように。

私は、彼との出来事が1つ1つ・・・鮮明に覚えている内容と
全く消えてしまっている内容がある。

どちらも、ひどく興奮してしまっていて、刻まれる内容と、忘却してしまう内容がある。

その件は、今も不思議な事だ。

原因はよくわからないのだけれど・・・。

ただ、その忘却したはずの内容が、ある時とても鮮明に
蘇ってくる時がある。

その時と同じ、何かが重なった時。

風景だったり、匂いだったり、その時吹いていた風だったり
夕日の沈みかけた色だったり・・・。

今も、何かの拍子に彼が鮮明に私の心を占領し
私に頭を埋め尽くす。

ひどく・・・残酷なことだ。

それでいて、夢でもかまわない・・・夢の中でさえ会いたい彼が
頭いっぱいに広がることは、とても幸せなことでもある(笑)


おしっこが飲みたい。



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