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愚か・・

2012/08/23 07:44
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玉コンをアナルに詰めてしまえる自分を
私自身は、蔑んで見ている。

昨夜動画を載せてから、恥ずかしさと、情けない気持と
後悔と、いたたまれない気持ちと・・・で一杯だった。

何度か、削除しようかとも思った。

浅い眠りで見た夢は『ゾンビ』系の
悪夢だった(笑)

女性は、恥ずかしい所は見せない・・・と教わってきた。

肌は露出させない服。
下品ではない髪の色。
派手過ぎないマニュキュア。
アクセサリーも、落ち着いた感じのものを。

そもそも、sexは、悪のように教わってきた。
厭らしい雑誌も、書店で買えない。

私は、全く逆の『自分』を作り上げた。
彼が、全く逆の『淫乱女』を作り上げてしまったが正しい。

元々、素質があったんだと思うが・・開花はされていなかったような気がする(笑)

それでも、一つ一つの玉コンを、アナルに詰めていく姿を
ビデオに収められるのは、たまらなく恥ずかしい。

そして、それを辞めるでもなく、詰め込んでいく自分自身。

最後の一つまで、押しこむ。

アナルの力を抜き、軽く押し込むと・・
するっと入ってしまう。

アナル拡張前だったら・・座薬一つでさえ、脂汗ものだった。

数をかぞえるように言われ『一つ』『二つ』・・・・と
玉コンを詰めながら、声が震えていく。

人間ではなく、奴隷だということを、『一つ』『二つ』『三つ』と・・・
自覚させられていく。

玉コン2袋は、苦しさを感じさせてくる。それでも飲み込んでしまった
玉コンを・・・知らん顔をしてやりすぎたいと・・・諦めの悪い
私が現れ出す。

『このまま、大丈夫かも』と。

私が1番苦手とするのは『排泄』を彼の前ですること。

はじめに彼とSMの嗜好について話した時
『スカトロ系は苦手だ』と言う共通点を知り
安心していた。

だから・・・彼の前でそちら系は必要がないと思った。

でも彼は、何のために玉コンをアナルに詰めさせたのか・・
思い出させた。

四つん這いになる。

後は記憶にない・・・。

動画では、情けない悲鳴のような、感じてしまっているような
私の声が残されている。

壊れかけた瞬間。

鞭の痛みが快感に変わる瞬間と同じ
ある『恍惚感』が・・・あったような気がした。

それでも私は、『気がした』だけと思い込みたいと
いつまでも自分を正当化して、罪を認めない。

私は、『彼の前ではキレイでいたい』を消し去ることができない。

『最下位淫乱変態メス豚奴隸 恭子』・・・と呼んでもらっていた事を
よく考えるべきだった。

今考えると『奴隸』で居られた事は、とても幸せだった。


彼は、汚い私も認めてくれていた・・・。

『はしたない女だな』・・・・と冷ややかに笑みを浮かべながら
私を軽蔑していたのではなく・・・認めて受け入れてくれていた。

私は『はしたない女』ではなく『愚かな女』だった。


彼が、恋しい・・・。




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