FC2ブログ

スポンサーサイト

--/--/-- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

理由・・・Ⅱ

2012/06/18 22:40
この時は、『貸し出し調教を頂くこと』を受け入れていたように思う。

2通目のメールを送った。

『F様へ

こういうメールは最後にします(笑)。

私の中の恋するココロが消えてしまう前に・・・
F様に告げさせて下さい。

F様の声が好きです。
優しく、よく通る素敵な声です。

F様の顔が好きでした。
多分、ドイツに赴任されていた時の身分証?でしたか・・・
今とは少し雰囲気が違っていましたが、端正な顔立ちで素敵でした。

10年前送って頂いた写真も、素敵なF様でした。

5年前の、落ち着いた紳士的なF様も、魅力的でした。

いつも・・‥感じていたのは、かなりハードなサディスティックな感性と
相反する、常識的な、優しさに惹かれていたような気がします。

F様は、いつも、優しかった。

私が今迄にあったサディストの中で、1番サディスティックで、1番優しい男性です。


F様を想わない1日はなかった。

F様以上に私を惹きつける人はいませんでした。

F様ほど私を魅了し続けた人はいませんでした。

F様が偉い方だから好きになったのではありません。
5年前は、普通の人だったような気がします。

私は、F様が、今の地位でなくても、ご病気されても、犯罪者になっても
好きで、愛しくて・・‥あなたのためなら・・‥何も厭わない。

ただ、ストーカーにならないように、F様のご家庭、お仕事に迷惑をかけないように
細心の注意をしてきました。

心は、主に迷惑をかけることなく、何かの時には『自爆』して跡形もなく
消え去るように・・・という覚悟を持っていました(笑)

F様が定年を迎えて、もし、時間が出来ましたら、
ブログを読んでみてください。

あなたに対する『想い』で一杯です。

もし、定年されて時間が出来ましたら、この前話した桜を一緒に見させて下さい。

それまで・・この愛しい気持ちは、封印しておきます。


愛しいF様

            恭子

次回からは、最下位性処理奴隸として、F様の最下位に置いて下さい。
それが望みです。』

 Home 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。