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アナル舐め

2012/06/09 00:01
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私は、毎朝、家中の埃を拭いて回る

神経症気味だったのは、私の遺伝だったようだ。

トイレも、食器のように綺麗に磨いてある。
お風呂も、洗面所も、かなり神経質に磨く。

これは自慢ではなく、私は『神経症』気質のようで
きっと、1歳半で祖父母に育てられてしまったことが
精神的な絶対的な愛情を受け損ねてしまったが故だと・・・思う。

落ち着かないと、数回拭き、精神的安定を保とうとすることがある。

精神科医に聞いたが、『神経質』と『神経症』と『精神病』の違いは
日常に支障を来すか否か・・・だと笑って答えてくれた。

『確認行為』をしても、それで安心できるのなら、問題がない。
ただ、何回確認行為をしても、納得できず、生活に支障を来すようだと
問題だと・・・。

私は、彼とホテルを出る時も、何度も、必要以上
忘れ物を確認してしまう(笑)


ホテルの設備品を、一箇所にまとめて、自分の荷物を混ぜないようにする。
そんな私の行為に、彼は特に気にするでもないのが救いだ。

彼には、知られたくない1面だから(笑)


人の唾液、アナル、足の指・・・・。

私の苦手とする箇所なのだけれど
彼のアナルは、必死で嘗め尽くす。

舌をつきたて、彼の奥深くまで
舌を差し込む。

彼のアナルを舐めた唾液を、私は、喜んで飲み込む。


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もっと深く、もっと、彼の全てを味わいたい。

アナル舐めは、彼の身体の中に続く数少ない場所。

彼がアナルを晒してくれるのは・・・私だけかもしれない。

嬉しくて仕方がない私は、彼を味わい
彼を堪能する。

彼が以前、言ってくれていた、

『恭子が一生懸命アナル舐めをする姿が感じた』と言う言葉が
いつも蘇る。

『風俗とは違う、感情が入っているから』・・・と。


最近の私は、彼から受ける屈辱的な行為すら
『屈辱』に感じなくなってしまい
むしろ、喜んでさせていただいている。

そうなってしまっては・・・サディストにとって
つまらない存在になってしまうのだろうか。

少し・・不安になる。

それでも、彼のアナル舐めは
・・・こうしてブログを綴っていても
舌が動いてしまうぐらい(笑)感じる・。
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