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愛しい飲尿

2011/11/16 10:57
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彼を愛しいと感じられること・・・そういう感情は
何処から来るのだろう。

彼を初めて写真で見た時、素敵な人だと感じた。


ただ、私が好きなタイプは、あまり目立たない感じで
それでいて何かを秘めているような・・・そういう
人が好きだった。

素敵な人は、私の他にもM女性を探せる。

私は、私だけの『ただ一人』が欲しかった。

だから、写真を見た後、彼に少し距離を置いた。

そして彼が送ってくれたSM画像は、かなりハードのものだった。
今は、ネットで過激なものを簡単に見ることができるが
その頃は、それほど・・・そういうサイトも少なかったと記憶している。


ネットも、今のように使い放題ではなく、時間によって加算されていた気がする(笑)
23時以降に、集中して・・・1画面開くのにも時間がかかっていた時代だ・・・。


そういう時期、海外からの画像は、とても刺激的で
とても魅惑的で・・・心を占領していった。

そして、その事に嵌ってしまう自分に、怖くなり
彼の前から・・・逃げ出した。


それから5年間。

私は、自分の心を抑えこみ、抑圧していた。


5年の封印を解き、彼と再開できた。


喉がカラカラな状態で、得た『彼が与えてくれた世界』は
私の中で、特別なものになっていった。


当然といえば・・・当然。


私は、整いすぎたものは何か、落とし穴があるような気がして
手を出さない。
でも、慎重になる反面・・・ある日、唐突なことをする。


その相反した行動が・・・彼との関係を始めさせてくれた。



彼から頂く飲尿もそれと似ている。

とても喉が渇いた状態で、
愛しくてたまらない彼のモノから出して頂く
おしっこは・・・たまらなく・・おいしい。

私は、お酒はほとんど飲まない。

でも・・彼のおしっこは・・・喉を通る瞬間
温かく、愛しく、満ち足りた気持ちになる。

お酒のように、少しづつ飲むことが可能なら
少しづつ・・・少しづつ・・・味わいたい。


私は、彼のおしっこを飲みながら、愛しくて舌を巻きつかせ
彼を大きくして、彼のおしっこを止める。

『そんなふうにしたら、でなくなる』と・……彼がはにかみながら話す。

こういう瞬間は、主従関係が少し崩れる(笑)


愛しくなりすぎて、『飲尿』が、嬉しくて仕方がない行為になってしまいました。


苦手だった事を、彼は・・・「得意』にしてくれる。

そして彼は、M的ではない私に冷めていく。



サディストは、苦痛で我慢しながら飲尿するマゾヒストが好きなんだろうか・・。

私のように、喜んでしまうようでは・・・失格なんでしょうか。



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