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確かにサディスト

2011/09/10 08:30
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土曜日の朝。

西洋朝顔が数えきれないほど咲いている。

青い朝顔が、朝顔らしきがするのだけれど・・・
思い込みかも。

ピアスを頂いてから、数日は、少し腫れてしまうみたい。
3年前も、同じ感じだった。

3年前と同じことはそれ以外にもある。

彼から連絡ない。

数ヶ月も連絡がないことも多々あったから
数日は・・・何の事もないのかもしれないが・・・。

ピアスを頂いた私の身体は・・・ここ数日
落ち着かない。

ピアスを開ける時、痛みに耐えかねて・・・失態もしてしまったし。
(少しづつ・・・綴ろうかと思っています。)

なぜ、彼は・・・こんなにも冷たいのか。
なぜ、彼は・・・こんなにも自信があるのか。
なぜ・・・・

何故の連発。

彼がわからない事だらけで・・・
不安になる。

私は人を試す悪い癖があり、『大丈夫ですよ』と物分かりの良いふりをして
本当は、全く『大丈夫』では無かったりする。

彼に、気がついて欲しいと・・歳甲斐もなく
甘えたくなる。

奴隷に『甘え』は、禁物なんだろうか。

主にとって、ピアスとは、どういうものなんだろうか?
主は、奴隷解放をし、別な奴隷を見つけたら、新しくピアスを開けることができる。

奴隷は、奴隷解放されても・・・ピアスは・・残る。


私は、だから・・・『責任を』と言うことを望んではいない。
最初の結婚で、婚姻届、指輪、子供さえ・・・何の効力も
持たないことを知った。

私は、形ではなく『心』が欲しい。
もし、彼と終りを迎えても『ピアス』を後悔しない
『心の絆』を伴ったピアスなら・・・いつまでも宝物だと思う。



それを確認できない私は・・・自虐的になる。



乳首の付け根のところは・・・さすがに痛みが激しい。
少し先を挟んでみる。

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まだ腫れが引いていない・・・乳首には
激しい痛みが走る。

でも・・・興奮する。

でも・・・心地良い。


そういえば・・彼は、ニードルを刺した後
とてもエレクトしていた。

言葉は、少ないが・・・彼は確かにサディストだ。
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