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蜩の鳴く頃

2011/08/17 08:24
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蜩の声がする夕方が・・・・カナカナカナ・・・・と声が響く
あの空間が好きだ。

時間の流れが、ほんの少しゆるやかになるような・・・・
少し蒸し暑い・・・日が暮れる前のあの時間は
特別な何かを思い出させる。

高い木の何処かで、鳴いているのだけれど・・。
あれだけ存在感のあるものは・・・ほかに無いような気がする。

私は、彼を想わない日はなく・・・彼の声、話し方、表情を
何度も何度も思い出して、まるで・・・蜩の空間のように
私の中で特別な空間を作り上げているようです。

好きなもの・・・・

好きな事は譲れない。

私は、気の強いわがままなマゾヒストだと思います。

以前、ある人に、世界一我が侭で欲張りな女が、マゾヒストなのでは・・・
そう言われた事があります。

欲しいもののために、どんな痛みも、どんな責めも、どんな辱めも
耐えることが出来る。

大切な、愛しい『主』のために・・・ただただ・・・
褒めていただきたいために・・・。

私が欲しいのは、彼からの『よくやった』と言う
単純な言葉。

そしてとても価値のある言葉。

そう・・・彼が言ってくださるから・・・意味がある。

その言葉のためだけに・・・・なんでも可能だ。

・・・・昨日、反省文と共に剃毛をして画像を載せたが
彼がブログを見てくださった気配はなく・・・
何のお返事もいただけない。

違法な画像だと・・言う事なので早く削除しなければ・・・と
真面目に思いながら・・・彼にみていただかなくては・・・
何もならない・・・。

今日は、重りをぶら下げて・・・懺悔したいと思う。

どうかお許しください。

そして、最下位性処理奴隷にほんの少し目を向けていただけたら
幸いです。

花火を見に行きたいとは・・・思わないが・・

彼と・・・ヒグラシの声を聞きながら、夏の終わりを
感じたい・・・。

40代らしい・・・・かな(笑)



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