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彼の手

2010/05/30 21:27
rr8.jpg

彼を想わない日は無い。


『私を思い出してくださる事なんてあるんでしょうか・・』と・・
 音信不通になった彼にメールしてみた。


初めの頃は、連絡が途絶えたことが『終わり』の合図に思えて
かなり・・切なく苦しい思いをしていた。

嫌われてしまった原因や理由を考え自分自身を責めてしまったり
自信喪失してしまったり・・・。

去年の今頃は、SMクラブで『主』を探そうとまでしてしまっていた。

私は、いつも真剣に取り組んでしまう。

『今新幹線。恭子を鴨居につなぎ片足を吊り上げたまま固定してゆっくり眺めたいと、考えていた。』
『恭子をどう責めるか常に考えている』

とメールをいただけた。

『主』に想っていただける・・・この上ない幸せな事だと想う。

いつまでも、彼に想い出して頂ける『奴隷』でありたい。


rr7.jpg

彼は、麻縄が食い込み、捻れたラビアとピアスを平手打ち下さった。

ラビア鞭打ちより痛みが激しい。

又縄でクリトリスがむき出しになってしまっているから・・・
逃げように無い。


rr6.jpg

身をよじって逃げようとする私を
彼は押さえつけ容赦なく打ち続けた。
rrr5.jpg

クリトリスが真赤に腫れ上がってしまっている。
ラビアのホールが引き伸ばされてしまっている。
又縄の痛みなのか、彼の手のひらの痛みなのか・・・・

そして熱く腫れあがった秘部が濡れて、糸を引き出し
愛しい彼の指がアウターラビアに触れた瞬間
私は・・失禁しそうになり・・抑えなければと思えば思うほど
焦り・・・戸惑い・・・
気持ちよくなっていった。

rr9.jpg

『変態淫乱牝豚 恭子』でよかった
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