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同一化

2010/03/29 09:44
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私は、『回し飲み』や『人が箸を付けたもの』・・・が苦手だ。

せっかく『回して』下さった方に失礼だから
平静を装って『頂く』事にしているが・・・・。

喉を通す時『吐き気』を感じる。

ある意味『神経症』気味なのは・・娘ではなく私のようだ。


『アナル舐め』は・・・・私にとって・・・どんな位置づけにあるんだろうと。



顔の上に尻を乗せられる。
当然のように彼が差し出す『アナル』に『大好物』を見つけたかのように
舌を差し込む。舌を差し込むより・・・舌全体で・・・嘗め尽くす。

舌のザラザラ感で・・・彼のアナルを味わう。

『愛しい』・・・ただそれだけ。

『至福』・・・・ただそれだけ。

アナル舐めをしている時の私は・・・『欲張り』ではなくなっている。


『精液』を飲ませていただく事は、とても『贅沢』な事だった・・という事を・・・
実感しながら『アナル舐め』に没頭する。

口紅が落ち、化粧が崩れ・・・ひどい顔になりながら
舐め続ける。

・・・没頭しながらも『彼が体位の維持に疲れてしまうのではないかと』と
そのことだけが気になる。
だから彼には『楽』な体位で、
私は『惨めな情けない格好』で舐めさせていただく。

彼に尽くす『喜び』を継続していたい。
だから・・・彼にはいつも『苦痛』無くいて欲しい。

私が『彼』に尽くすことは『私のため』なのかもしれない。

私が好きな事、幸せに感じられる事は・・・・『彼に喜んでもらえる事』

彼を『喜ばせたい』。


彼は、十文字に乳首に針を刺してくださるという。
その事は『彼の望み』なのか『私の望み』なのかわからなくなってきた。

『主』と『同一化』してきたのかも・・。


『主』の望みが『私の望み』・・・が『忠実』の始まりだと気が付いた。

アナルを舐めたいです。
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