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淫乱さ

2010/03/19 08:55


やっぱり・・・私の中の『M』性が消えてしまう事は・・・
なかったし・・・今朝も『淫ら』な気持が
沢山ありすぎて・・持て余してしまう。

自慰行為さえ『罪悪感』を感じてしまう。

私の『排卵前』は・・・なんとも手の付け様がない。


誰にも知られたくは無い事なのだけれど・・・
私は『公衆便所』的な・・・欲求がかなり昔からある。

本当は『淫らではしたない』欲求を自分では認めたくないから
『無理やり』犯されてしまう『妄想』を・・・昔から持っていた。

昔とは・・・小学高学年の頃から・・・。

私の初体験は18歳だったから・・・性的な関係もその頃までほとんどなかった。

私のその『淫乱』さは・・・何処から来ていたのだろうか。

いたって真面目な・・・小学生だったし・・・委員長を支える『副委員長』がいつも私の
役割だった。いつも良い子で、静かで、優しい。(ふりをしていた・・が正しい(笑))


でも、全く別の・・・私は『常に』存在していた。


今なら・・・『淫らさ』も許されるかもしれないが(笑)
小学生の頃からそんなことを考えてしまう『自分』が怖かった。
嫌悪感を感じていた。

私が『男』だったら・・・『強姦』でもしてしまうんじゃないかと・・・。
逆に『女』の私は常に・・・その感情を『隠して』きた・・・隠さざるを得なかった。

おかしな話・・私は中学生の頃転校を経験したのだが・・・・
物静かそうに見えたのか・・・真面目そうに見えたのか・・
転校して1年後『恭子ちゃんの前ではエッチな話はしてはいけない』と・・・特別扱いを受けてしまった。
特にいじめに会うこともなく、ただ『真面目で純情』だと思われてしまった。

胸の大きかった私は、同級生から胸を触られ『泣き出して』しまった。
その涙は『本物』だったし本当に涙が出た。
でも・・・厭らしい私も『本物』だった。
その頃の『中学生』には・・・『もう一人の私』を見極める事は出来なかったと思う。


『全く別の私』を隠そうとした私は・・・成功しすぎてしまった。

私は・・・母と叔母の間で鍛え抜かれてしまったためか・・
人と争う事もせず、人を怒らせることもせず、人を欺く事には『長けていた』のだと思う。


その後も『清楚で真面目』なイメージを保ちながら・・・・
淫らな私はどんどん膨れ上がっていた気がする。
私は数人の見ず知らずの人から『おしっこ』をかけられたい願望があるのだから・・・。

本当の私は・・とんでもないぐらい・・・貧欲で、淫らで、はしたなく、淫乱だ。
小学生の頃の私は、浮浪者的な人に『犯される』自分を想像してオナニーをしていたのだから。
小学生の頃から・・・淫らな想像をしてしまっていたのだから。

そんな私は・・・今もその『表の顔』を保ち続けている。
ただ・・『中学生』には、見抜けなかった『淫らさ』を・・・・
大人の『サディスト』は・・・気が付いてくれる。

私の中の『淫乱さ』を許してくれて、解放してくれる。

そして何よりも・・・『罰してくれる』。


私の中の・・・許せない『私』を解放しながら・・・『罰』を与えながら、
許してくれる存在が『サディスト』なんだと・・・感じる。

だから・・『飼われる』事は・・・必要な事。
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