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『存在』

2010/01/29 08:37


『長きにわたり調教を受け変態牝豚恭子になれ』と彼が言ってくれていた。

今考えると、私が7年前に突然連絡を断ってしまって
彼との繋がりを絶ってしまったのだから・・・彼が忙しいとか
連絡がないとか・・・言える立場にないのかもしれない。

彼が飼って下さっている以上・・・私は彼の『奴隷』であるべきだと。

自由を奪われた時、彼のして下さる『責め』は、私を楽しませてくれた。

マゾヒストの私にとって『恐怖』と『不安』は・・今にして思えば
『絶頂』への準備段階。

そして『絶頂』は・・・不安と恐怖の行き着く先に『彼』が存在して
『彼』を信頼し尽くした・・・時に迎えられるもののような気がする。

ガムテープで口を塞がれる・・・・。

おつぱいにローターを付けられる。

そして、身動きできない私にイチジク浣腸をする。
全身が・・『性器』になった感じ・・・とはこの事のよう。
もがく口の中さえ・・・性感帯になってしまう。
飲み込む唾液が・・・彼の精液のようで・・彼の唾液のように感じる。

悶える私に、彼が・・・遠慮なく鞭を打ち込む。
『遠慮』する必要などない。

私が望んでいるのだから。
『私が望むようになった』事は・・・『彼が仕込んだ事』・・・?

人間的な扱いをされない。

それでも、どんな扱いでも『興味』を持って頂けるのは
この上ない幸せな事。

『何をされてもいい』

そう思える『存在』は・・・そういう『存在』を持てることに
自分の幸運を感じていた。

私は・・・幸運なんだろうか・・・(笑)

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私の願望を『形』あるものとして『現実』にしていった彼に
私がこんなにものめり込むのは・・・当然といえば当然。

『空想』が『現実』になると・・・。
『引き戻れない』と彼が言っていた事が・・・毎日私に実感させてくれる。

あの淫らな逝き方を知ってしまった私は・・・確かに戻れない。

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サディストのあなたに教えたい。

この高まりを。
この逝き方を。
この『達し方』を。

知りたくありませんか・・。

そして・・『快感』を与えられるのは・・・サディストである事を・・・。

思い出して欲しい・・。

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