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究極の奴隷

2014/06/06 00:49
写真-2-(8)
『泣きたい気持ち』・・・いい大人のなるような感情ではないように思っていた。

大人になったらもっとしかっりしていて、精神的にも落ち着くものだと・・・。


彼からの調教は、『泣き言』が許されなかったりする。
最初は『SMごっこ』のような気持ちがあった。

『SMに興味があった』だけだったような気もする。

恋愛の延長に、性的嗜好として『SM』があるような・・。
でも彼のサディスティックな感性は『恋愛』は含まれていないようだ。

私は、乳首にかかる重さに根を上げ、右の乳首の錘を床につけた

少し・・・楽になる。
写真-1-(7)
また、体勢を立て直し、両方の錘を乳首にかける。
写真-4-(6)

三角の錘も増やしてみる。

どのぐらい・・・いやらしく、乳首は伸びるんだろう・・・と
想像する。

たまらない快感が押し寄せてくる。
体を左右に揺らしてみる。
写真-3-(8)
そして・・揺れる錘が静まるまで、唇を軽く噛み
昂まりを溜め込む・・・。

彼の鞭が欲しい。

彼は、私の動画に『既読』が残ったまま・・。
なぜこんなに冷たくいられるのだろう。

そして彼が興味を持ったのは、スカトロプレーのようだった。

私は、『最下位淫乱メス豚 恭子』から

『変態便器奴隷 恭子』に格下げされる。

『恭子は、僕の便器にしょう』と・・・。

私は、戸惑い葛藤している。

『最下位』と『便器』は、どちらが価値がありますか・・・と彼に尋ねた。

返事はなく翌朝
『ある意味、究極の奴隷だろう』・・・・と言われた。


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