FC2ブログ

スポンサーサイト

--/--/-- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ミストレスでの飲尿

2014/04/05 00:10
写真-3-(6)

4月になって、『そろそろ、調教日程を調整する』とメールを頂いたが
私は、待つことが・・怖くなってしまった。

『会いたい』と思う気持ちさえ・・・罪のような・・・。

『会いたい』と告げることも・・・怖くなった。

以前は、何ヶ月も放置されたことがあった。

2、3ヶ月はまだいい方だった。
最高8ヶ月放置があった(笑)

それなのに・・・今年は、もうねを上げてしまっている。
去年は、月に1度のペースで調教いただけたから
最下位の私は、我儘になってしまった。

反省です。

でも・・・いつか『会いたい』と思う事さえ、罪悪感から
自制がかかり、『会いたい』という感情が消えてくれたら
こんなに苦しい想いをしないで済む。

それも楽かも知れない。
そうすれば、彼を困らせる存在がいなくなる・・・・。

せつない想いで・・押しつぶされそうになる。

嫌な自分だ・・・。





写真-2-(8)

六本木のミストレスのトイレで彼のおしっこを飲ませていただいた。

『飲めるのか?本当に飲めるの?』と彼に聞かれて
私は『はい』と頷いた。

『飲めなかったら、服が濡れる』・・・と彼が言った。

確かに・・ミストレスには着替え持参してはいない。

私が飲めずにこぼしてしまったら・・・私の服だけでは済まない。

彼のスーツも濡らしてしまう。

ミストレスの床も・・汚してしまう。

今まで、バスルームで濡れてもいい格好でしか
彼のおしっこを頂いたことがない。

それもいつもこぼしてしまっていた。

『出来るのか?』『本当に出来るの?』と彼は念を押した。

私は、口を開けて彼のおしっこを注いでもらうのを待っていたが
覚悟を決めて彼を唇で包み込んだ。
写真-1-(11)

彼はゆっくり、加減をしながら放尿くださった。


私は、いつも口一杯に貯まると、その都度、口をオチンチンから離し
唇を閉じて飲み込んでいた。

まるで、錠剤を飲み込むように・・・。




写真-1-(9)


今回は、彼のオチンチンを口で咥えたまま、彼がくださるおしっこを
ゴクゴク・・・・と喉を鳴らし飲み続けた。

自分の喉の鳴る音が、頭の中から耳に直接響く気がした。


息が苦しくなると、彼の手を強く握った。
彼も、握り返してくれた・・・というか・・私が逃げないように
手で押さえつけたのかもしれない(笑)

それでも私は、彼の手にしがみつきながら、
一生懸命おしっこを飲み続けた。

満たされた感覚。

酔いしれていく・・・。

ドアをノックする音がした。
『開けていい?』と澄んだよく通るさやか様の声だった。

私は、ミストレスの階段を、彼に首輪を引かれ登ったことを思い出した。

そして、さやか様の足元に逃げ出し、
『どうしますか、この猫』と優しく足を踏みつけてくださったことを思い出した。


写真-1-(10)
私は、本当に・・・最下位なんだ・・・と自覚した。

私は、彼の恋愛対象ではなく『奴隷』なんだと自覚した。

もう・・・『会いたい』などと・・思う権利は、私にはないと・・・気がついた。


 Home 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。