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常識外れ・・・

2013/11/19 23:37

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注射器の口に頂いたおしっこの残りを
私は、彼の手で浣腸いただいた。

彼のおしっこが、私の身体に入っていく。

この感覚をご理解頂けないかもしれない。

この行為は・・・確かに変態的だと思う。

でも・私には・・・・『彼の奴隷』にとっては
とても幸せな事。


いつだったか・・・ある精神科医が『ハンニバルの原点』と言っていたことを思い出した。

愛しい故に、愛しい存在と『同一化』したくなる感情。

『可愛くて食べてしまいたい』が高じた想い。

愛しい彼のものは・・・全て愛しく思える。

全て・・・味わいたい。

全て受け止めたい。

全て・・・彼のすべてが欲しくなる。



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そう・・彼の全ては手に入らない。

彼の立場、彼の家庭、そして彼の気持ち・・・私には立ち入ってはいけないもの。

決して、手に入らないものだとわかっているから
奴隷の私は、彼がくださる物、彼が私に与えてもいい物だけを
私は、心から喜んで頂く。

『私のおしっこが、全部恭子の中に入ってしまった』
といつも無言の彼が、珍しく言葉を発した。

私は、その言葉に、欲情してしまい
ひどく興奮して、バスタブにしゃがみこみ、
彼を見つめた。

なんだか・・・わけのわからない涙が流れた。

こういう行為をしてしまったという・・・『常識はずれ』・・だという罪悪感。

でも、愛しい彼のおしっこが私のアナルから身体に入ったという
満足感。

『口からもアナルからもF様のおしっこが入っています。
全てF様が身体の中いっぱいになったみたい』と・・・意味のわからない言葉を
彼に告げた。

そうして・・私は、自分自身で倒錯していった。

彼の目の前だということを忘れてしまい、自分でアナルに指を入れ
彼のおしっこを指で確かめた。

まだ、アナルに残っていた彼のおしっこを、
私は指先から舐めた。

『どうしたらいいですか・・・。
うれしくて・・愛しくて・・たまらない』と私は、オナニーを始めた。

そんな私を彼はいつになく、優しい眼差しで見つめてくれていた。

私は、彼に精液をかけて欲しいと哀願した。

全て・・・彼に染まりたい。

こういう私は、前回の批判のとおり・・「変態」だったようだ(笑)



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