FC2ブログ

共有できること

2013/11/18 17:12
IMG_8825.jpg

私は、自分で思っている以上に、小心者で(笑)
批判を受けたことが・・・かなり応えてしまったようだ。

私は『変態』なのだろうか・・・と。

彼が自分で『私は、サディストだが、ただのサディストではない。
変態なサディストだ』と・・・・いつだったか、メールをくれたことがあった。

私も、彼と一緒にいると『許される』感性は・・・一般的には
許されない感性なんだろうか・・・と考えてしまっていた。

久しぶりに、薔薇の剪定をして、数回、刺を手に指してしまった。
来年に向けて、むらさきのパンジーを植えた。
それと真っ赤なチューリップ。

家の中の模様替えをした。

『日常』を送った。

でも・・毎晩、海外のSM動画を見てしまい
いたたまれない気持ちになっていた。

抜け出せない・・・。

『非日常』も私には必要だ。

IMG_0315.jpg


私は、彼のおしっこを、100ccの浣腸器からいただいた。

彼の前で、正座をして、大人しく飲尿を待っているのだけれど
舌で時折舐め尽くしてしまう私のせいで、
彼は、おしっこを出せなくなってしまい・・・
しかたなく、注射器におしっこを注いでくれた。

彼のものではなく、100ccの注射器から出てくる
彼のおしっこを、私は、待ち焦がれ舌を出した。

大きく口を開け、彼が注いでくれるのを待つ。

彼の注射器を押す加減がなかなか難しそうだった。
ゆっくり押すと、注射器の先から流れ落ちる。
早すぎると、顔にかかる。


何度か、顔や髪にかかった。

それはそれで、幸せを感じてしまうのだけれど・・・

流れ落ちる彼のおしっこは、『もったいない』・・・心からそう思う。




IMG_0316.jpg
口の中が一杯になり、口を閉じて飲み込む。
その瞬間、注射器からおしっこがバスタブにこぼれる。


次は、口を開けたまま、飲み込めるようになりたい・・・と
心から思う。

心の底から、彼のおしっこを1滴たりとも
こぼしたくないと思う。

愛しい故のこの行為は・・・私にとっては、ごくごく
普通の感情だ。

愛しい人のモノを慈しむ行為だから。

IMG_8738_20131118160533040.jpg

そして、私の中のもう一人のノーマル?な私が
『こういう私を嫌いになりませんか?』
と半分涙目で、彼にたずねた。

彼は、無言で首を振ってくれた。

『共有」できる幸せ。

批判は、気にしないことにした(笑)



 Home