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彼の笑

2013/09/23 09:07
IMG_7461.jpg


私は、彼同様、彼の変態的な嗜好に共感して
SM嗜好という限られた中から、色々なジャンルの中で
かなりハードな彼を見つけた。

私にとって彼は、とても希少価値な存在だ。

恋愛対象にもなる、それでいて、アブノーマルな嗜好も
満たしてくれる。


でも、彼に会うと、私の中の『恋する女』の部分が先走り
SM行為よりも、彼との甘い時間を求めてしまう。

今回もそう。

帰り際に彼は、私の秘部を集中的に、スパンキングした。

いつもは、もっと可愛い色をしているのだけれど(笑)
彼に叩かれ、充血して、赤く爛れかけてしまっている。




続き・・・(不快な画像は、後日、削除いたします。少しの時間お許し下さい)


IMG_7462.jpg

深夜1時を過ぎた頃、スパンキングされた私は、
『恋する私』を押しのけ、『変態マゾヒスト』が顔をもたげ始めた。

そして彼に、針をせがんだ。

彼はいとも簡単に、アウターラビアに針を貫通させた。

私は、初体験だった。

乳首十文字は、数回経験させていただいたが・・・。


こうして画像を見ると・・・確かに刺さっている。

なんなんだろう・・・こういう扱いに興奮してしまう私は。


IMG_7414.jpg

でも、彼は、『普通』ではない事を・・・実感した。

彼は、この状態で、向かって右のラビアピアスを上に引き伸ばした。

ラビアは、かなりのスパンキングで、小さく萎縮してしまっている。

触れられるだけで、ヒリヒリ痛い。



彼は、天性のサディストなのか、偶然なのか
針の先に腫れた敏感なラビアを刺しこんだ。



アウターラビアとインナーラビアが串刺しにされてしまう。



『やけどの痛み』は・・かなりなものだと思う。

ヒリヒリ感・・。

ワサビと辛子で言ったら・・・辛子並み。
その中でも、赤唐辛子を舐めてしまったような・・・
下を焼けつくす痛みに・・・似ている。


私は、深夜に叫び声を上げてしまった。

数滴、インナーラビアから血が流れた。


彼は、戸惑うでもなく『クリトリスもいけそうだな』と
まるで・・少年のように笑みを浮かべた。


この・・彼のサディスティックな感性が・・たまらない。
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