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拘束される夢

2013/09/18 22:45
IMG_7435.jpg

ミストレスで、SM嗜好に目覚めた時期について話をした。

女王様と、彼のsmに目覚めた時期について話を聞いた。

少し大人になってからだった。

もう一人、可愛らしいSもM可能だという女性にも聞いた。

それぞれの、時期があった。


私は、小学生の頃からだと言った。
彼が、『どのような内容だったのか』と・・・尋ねたが
私は、少し話を濁した。

私の、小学生の頃から大きすぎるオッパイは
イヤラシイ視線を受けることが多く、
割と童顔だった私の顔とオッパイのアンバランスさは
イヤラシサを増した。

今は、顔も身体も下品になってしまったが(笑)

当時は、純粋そうに見えたらしい。

『良い子』を装いながらも・・・私は、こんなふうに監禁されて
泣き叫びながら、乱暴に扱われることを妄想していた。

その想いは、決して誰にも知られてはいけないと
その妄想は、誰かに知られてしまったら・・・
私は、終わってしまうと思っていた。

自分の中で、なぜそのような妄想を抱いてしまうのか
悩んだし・・・苦しんだ。

そう・・・私の変態歴は・・・長い。

そしてそれを実現してくれたのは、彼だった。

私の『初体験』のようなもの。



彼が特別な存在の理由だ。



そして、彼は私に出会った経緯をミストレスの女性に話した。

『当時、軽いSM嗜好の女性はいたが、ナチスの拷問系や
魔女裁判の拷問系が好きだという恭子に驚いた』と言っていた。

だから、5年前にメールで話していた私を覚えてくれていたと・・。


同じ感性だから・・認められた。

同じ感性だから・・異質なものとして扱われずに済んだ。


私は、ミストレスの女王様にピアスをお見せした。

露出したままではいけないので・・ほんの一瞬。


彼が『お見せして』と言われれば私は、立ち上がり
スカートを捲くり上げ、恥ずかしいラビアのピアスまで
下着越しに見て頂いた。


私は・・恥ずかしさというよりも・・・『品物』をお見せする感覚に近い
自分に驚いた。

でも・・どこか異質なもの・・という感は拭えない。


『僕が開けた』と彼は言った。

ほんの少し・・・ほんの少しだけ、私は孤立感が軽減した。

そう・・・私だけが変態ではなく『彼の奴隷』なのです・・・と

変態であるという罪悪感を彼に半分背負ってもらえる。


半分どころではないかも(笑)

7対3ぐらいかも。

私は、受動的なのだから・・・。


でも・・・そのピアスに感じてしまい、ピアスを引き伸ばし
痛みと視覚的興奮で、オナニーしてしまう事は
知られたくないと思った。


本当の私を知っているのは、彼とブログを読んでくださる皆様だけです。





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