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アナルの快感

2013/07/08 14:00
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私は、アナルセックスの経験が少ない。

以前彼とアナルセックスをした時、私は、痛みに対する恐怖で
沢山、潤滑ゼリーを使いすぎて、ヌルヌルの状態になってしまった。

自宅で浣腸を済ませた私は、彼がアナルを使って下さるという言葉に
とても喜んだ。

彼が私の腰を両手で掴み
彼を押し込んでくる。

全く痛みがなくなるのは・・どのぐらい経ってからなんだろうか・・。

激しい痛みが走る。

彼が入ってきた。

そこまでは大丈夫だったのに・・
彼が腰を動かしただけで・・・痛い。


思わず腰を引き、彼から逃げた。



彼は、人差し指で床を指し、私にまた這いつくばるように命令した。

私は、また、床に手を付き、彼を待った。

恐怖で、情けない話・・・逃げ腰の私だった。
そんな私に彼は、少しがっかりした様子だった。




少し体位を変えて、腰を高くして彼を受け入れた。

痛くない・・・。

彼が動いても・・少し・・大丈夫みたい・・。

もしかして・・これはアナルではないんじゃないかと・・
思わせるほど、快感を覚えた。

彼は、立ち上がり、私を後ろから抱き抱える感じで
下から突き上げた。

180センチ近い彼は、私を押さえ込み
ねじ伏せる感じで、強引に入れてきた。

恐怖も感じた。

逃げられない。

でも・・私は、逃げる事なく
アナルの快感が少しづつ増していく。



『気持ちがいい』

恥ずかしい言葉が漏れた。



『何処なのかわからなくなる』

下品な言葉を口にした。



彼から抱きしめられるsexは・・・初めてのような気がした。

彼が後ろから、私のピアスを施した乳首を揉み
彼の指が、肉に食い込む。

『肉人形』という表現があるが
そんな気持ちになった。

彼の顔も、彼の身体も見えない。

ただ、彼の息遣いを、首筋に感じ、彼のオチンチンをアナルで感じた。

彼の腕が私の身体を締め付ける。


愛しい彼から受ける行為は、私を堕とす。


私は、アナルでいってしまいそうになった。

私はsexでいけなくはないのかも・・・。


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