FC2ブログ

スポンサーサイト

--/--/-- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

頭からの放尿・・続き

2013/06/30 12:16
22a2.jpg

私は、彼からおしっこを頭からかけて頂いた後

少し呆然とした。

彼のおしっこが雫となって滴り落ちる。


11q_20130629115604.jpg
『私って変ですか?』と彼に尋ねた。

『いや…』と彼は返事を下さった。





4a4.jpg

私は、滴る彼のおしっこを指先から吸った。


4s4.jpg


私は、髪に染み込んだ彼のおしっこをしゃぶった。

3s3.jpg

私は、どこか・・壊れかけていくような自分が少し怖くなった。

両手で顔を覆い・・現実から逃げた。

でも、彼のおしっこの匂いと、シャワーの蒸気の匂いと
目を閉じても、入ってくる。

涙がこみ上げてきた。

鼻を赤くして泣けた・・・。

息が苦しくなった。

3aq3.jpg
『私は、この恭子が好きかも』と彼がくれた思いがけない言葉は
私を自由にした。

私は、たまらなく感情が高ぶり
ボール型のバスタブに横になり、両足を開きオナニーを始めた。

精液をかけてください・・・と懇願した。

私は、彼から体中に愛しい彼の精液をいただき
バスタブに横たわり、彼のおしっこと精液にまみれ
今までにない快感を知った。
ヌルヌルした感覚、おしっこの匂い、私の愛液の匂い
指を奥深くまで差し込み、私を見つめる彼の前で
下品で、はしたなく、みっともない私は・・・昂まりを覚えた。


『嫌われる』そう思った。

大切な彼の前で取り繕うこともなく
『欲望の赴くまま』・・・という事は・・・こういうことなんだ・・・と
朦朧とする頭で考えていた。

『彼を失う』と・・・急に怖くなった。

彼は『またやろう』と言ってくれた。


ここまで・・・6年もかかってしまった・・・。
 Home 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。