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調教お願いします

2013/06/22 00:37
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彼の望む嗜好と、私の望む嗜好は、同じだった事を
前回の調教で私は、知った。

お互いに、心の奥深い欲求を、6年間隠し続けた
私と彼は・・・なかなかの・・・強者だった(笑)

彼の感じの良さは・・・私と共通するものがあった。

品のいい彼が、そういう嗜好を持っているなんて
想像すらできなかったし・・・私も同じに思われていたのかもしれない。


いつだったか・・浣腸を彼がする・・と言ってくださった時に
私は、こういう汚いことは自分でします・・・と彼を断り
自分で隠れて浣腸をしていた。

目の前で排泄をするように命令された時も、
私は、真剣に拒否した。

彼は、そういうことには、興味がないと
思っていた。

彼の好きな責め『萩尾順一氏』をネットで検索して
私は、彼の望む責めを初めて知った。

今まで、『F様は、どういう行為が好きですか?』と尋ねても
彼は、はっきりとは答えなかった。


でも、1番最初に買ってくださった拘束衣は
『アナルアタックベルト』だった。

私に装着するとき、彼は、バイブをアナルに入れる仕組みを
『オマンコではなく、アナルだったか』と、見当違いだったような話をした。

でも「アナルアタック・・・・」と名前からして,アナル用だ。
それなりの金額もする。

私は、ずっと彼が勘違いして購入してしまったものだと思っていた。

アナルセックスも・・・彼は興味ないものと
思いこんでいた。

次々・・・思い出すと、彼がくださったバイブは、オマンコ用、2本。
アナル用3本プラス、アナルプラグ1本。


彼はアナル舐めも喜んでくださる。

私は、彼の手のひらと比べた、プラグの大きさに
身震いした。

今使っているピンクのアナルプラグの3倍もある。


愛しい彼の手に乗っているアナルプラグ。

愛しさが伝染して・・私の中にすっぽり入ってしまうことが
出来るようになるんだろうか・・・。

アナルフィストが出来てしまうような大きさに見えた。


・・・恐怖を感じる。

それでも、彼のサディスティックな感性は、私を魅了する。

「恭子の尻の穴に入るアナルプラグ」と・・・・彼が1行メールをくれた。


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この注射器で、私は、100ccを、何回我慢できるのだろうか・・・・。


興奮する私と、好きな彼の前で・・・こういう行為をする事への
葛藤で・・・深く・・・深く・・苦しむ。

私は、彼の望むことを、なんでもしてしまう・・・変態淫乱女だ。


彼との・・始まりが、怖くもあり、夢のようでもある。


今後は、同じsm嗜好の方々でも、ジャンルが違う場合
汚い映像、不快な画像があるかもしれません。

興味くださる方だけ、ご覧下さい。

「恭子で、実現させたい」と言ってくれた
言葉に・・・報いたい。

無駄にさせてしまった11年を・・・取り戻したい。


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