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注射器

2013/06/21 00:13
1q1_20130620235728.jpg

私は、こういう行為でしか興奮できない。

いわゆる・・「変態」なんだと・・自覚してしまう。


こういう画像で、オナニーをしていた時期もあった。
遠い世界だった。映像の世界。海外の世界。
特殊な世界だった。

この性癖を誰かに話す事は、一生ないと思っていた。

理解してくれる人がいるなんて・・想像もつかなかった。


2q2_20130620235730.jpg
彼は刺したばかりの、針を確かめる。

指で、勃起した乳首に触れる。



3q3_20130620235731.jpg
彼の指が触れた、鈍い痛みと、どうしょうもない興奮と
そういう事で、高まってしまう私を彼に見られているという
恥ずかしさと・・・どうしたらいいのか・・・わからなくなる。



4q4_20130620235733.jpg
彼が、「ピアスの穴が大きくなったか?」と

確認くださった。
そういう時、私は、品物をお見せる様な気持ちになり
彼のおみせする。



5q5_20130620235734.jpg

彼は、注射器を取り出し、水平に刺さっていた
針に注射器を取り付けた。

水平な針は、注射器の重みで、下に引きつられる。


6q6_20130620235836.jpg

彼は、無表情で、その引きつられた注射器を
人差しと親指で弾き飛ばした。

針先を引き吊らせながら、注射器は3回上下に往復した。

私は、ただ、ただ、彼の指の動きを目で追い
悲鳴に近い声をあげた。


7q7_20130620235837.jpg

私は、こういう彼との、時間がたまらなく愛しい。

彼を愛しく思う感情は・・自分でも驚くぐらい・・・
かなり深く彼を想っている。

愛しい彼が私と怪しい時間を共有くださる。

それだけで、ほかの何にも代え難い。





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