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彼との朝・・・Ⅱ

2013/04/19 23:16
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12時を回った頃、ホテルに着いた。

彼が『恭子、おしっこ飲むか?』と尋ねる。

私は、ひとつ返事で大喜びする。

外では、沢山の制約がある。

でも個室は、私と彼の許された世界だ。


ユニットバスの、浴槽に服を脱いでしゃがみこみ
彼を待つ。

服を濡らす心配が不要なぐらい・・・こぼさず
飲尿できるようになりたい。

もっと余裕があれば、服を着たまま何処でも
彼のおしっこを飲み干すぐらいになりたい。

いつでも、どこでも、彼のおしっこをいただけるように。


彼に舌先を這わせてしまい、彼がどんどん大きくなり
排尿しずらくなっていく。

じっと待てないことは、私の特技のようで・・
困り果てる。

喉が・・・カラカラな気分。

彼の先から、透明なものを見つけ私は、また舌先で
吸い付いてしまう。

だって・・おしっこと一緒に流されてしまう液・・
さえもったいなく思う。

彼が『口をつけたら、出ないでしょう』と叱責する。

私は、肩をすくめ、シュンとして
反省をする。



22x.jpg

彼が『出る』と告げた。

私は、やっとご褒美のおしっこを頂けた。

彼の匂いが口の中に広がる。

彼の温かさが、口の中に伝わる。

彼の勢いが舌に当たる。


私は、まだ飲尿になれてはいない。
だから、立て続けに飲み続けることができない。

口いっぱいに貯めて、飲み込む。

口をとじて飲み込む間、彼には排尿を止めてもらうしかない。

とても申し訳ない気持ちになる。


今回、私は彼が口一杯になってくる事が分かり水風船が
パンパンで、パーンと破れてしまうような
イッパイイッパイの感覚になる。

その時、彼が『飲め』と命令した。

私は、命令どおり、彼を口から離さず
飲み込み口の中におしっこを貯め続けることができた。

『ゴクッ』という音が、彼を咥えた私に
喉と耳を伝わり聞こえた。

そうして、また『ゴクッ』と。

喉が鳴ったとはこういう事なんだろうか・・。

私は、おしっこを続けて飲めた自分に
ほんの少し『達成感』のようなものを感じた(笑)

次の瞬間、私は油断してしまったのか、飲めたのがまぐれだったのか・・・
口から彼のおしっこをあふれさせてしまい
また自信をなくした。


ff7_20130418223338.jpg

こんなに愛しいのに、こんなに・・・飲みたいのに。

ダメな私だ。

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