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同胞の方々へ

2013/04/13 02:06
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彼は、いつからサディストなんだろう。

高校生の時ぐらいからだと聞いた。


ふと・・目にとまったsm雑誌が・・きっかけだったと。
もし彼にS的嗜好がなかったとしたら、その雑誌は、彼の目には留まらなかったはずだし
そう考えると・・・彼のS嗜好の始まりって・・いつなんだろう。

やはり、持って生まれたものなんだろうか・・・。



彼は私に鞭打ちながら、大きくなっていく。
私は、鞭を入らられながら、感じていく。

時々、私は自分の快楽に埋め尽くされ、彼のことを考える余裕がなくなる。
ふと・・・彼は、私を鞭打つことに疲れてはいないだろうか・・・と
気になる。でも、彼の怒張したモノは私をほっと安心させてくれる。

同じ『感覚』を持ち合わせた人だという・・・安堵感。

彼は、私のお尻に紅い鞭の痕を残し、その痕を指で辿る。

彼が鞭打ちやすいように、お尻を彼に向け続けなければいけないのに
痛みに悶える私は、姿勢を起こしてしまう。

起き上がった私の頭を彼は手で床につくように押さえ込む。
そして床に這いつくばる私の頭を足で踏みつける。


私は、なぜ、足で踏みつけられて高揚していくのだろうか・・・。
最近は・・ほかの女性も・・私と同じ感覚を持っているのではないかと・・・錯覚を起こす。


虐げられる・・興奮。

蔑まされる・・・幸せ。

痛みによる快感。



ss2_20130413002442.jpg

この感覚を持ち合わせてよかった・・・気がする。

ss3.jpg

彼から開けて頂いた乳首のピアスを鎖で引き上げられる快感は
ノーマルな女性には、味わう事の出来無い・・魅惑的な快感だ。

オナニーで逝く瞬間より・・・達してしまう・・・快感。

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いつも・・・彼に感謝している。

私を、このような心から満たされたマゾヒストに変えて下さった事。

そして、ブログを通じて出逢えた同胞の方々・・・
いつもブログを読んで下さり、心から感謝しています。

孤独感を感じずに済むのは・・・あなたのおかげです。


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