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アクセス頂きありがとうございました

2014/04/04 23:22
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今回、ブログを読んでくださる同じ嗜好の方から
アクセスを頂き、心から感謝しています。

いつも・・・孤独でしたから。

この性癖に気がついた、小学高学年の頃から
どこか人と違う...『変な考え』に、悩まされてきました。

決して人に知られてはいけない・・・と。

隠さなければ・・・と。

否定すればするほど、心の中の『変な考え』は膨れ上がり
最後には、そういう事を考えてしまう自分自身を蔑むようになってしまっていた気がします。

今の私は・・・彼から放置されていますが
孤独感はありません。

アドレスを載せた危険を考えましたが
いたずらメールは1通もなく、心ある宝物のメールを頂きました。

心から・・・感謝しています。

それ以上の言葉が見つかりません。


アクセス解析で、プロバイダーや地域、アクセス回数でしか
知ることの出来なかった存在が・・・確かに・・存在してくれていた(笑)・・・
意味不明の表現ですが・・・とにかく・・・感動してしまいました。

本当に同胞がいるんだ・・・という気持ち(笑)

いつか機会がありましたら、お会いしてみたいと・・・
そう思うぐらい、温かなメールでした。


同性の方、愛奴を飼われていらっしゃる方、Mの男性の方、皆様から頂いた
内容は、沢山のことを考えさせてくれました。

少しづつこれから綴る内容に影響してくるような気がします。

そのぐらい・・・宝物のようなメールでした。

自画撮りも・・・寂しくなくなりました(笑)




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これからも、よろしかったら、最下位恭子とお付き合いください。


また、何人か返信をしても返って来てしまう
メールがありました。
何度かトライいたしましたが、私のPC音痴(笑)のせいか
返信することが叶わず、申し訳ありませんでした。

どうか・・・お許し下さい。

甘い鞭 恭子

ミストレスでの飲尿

2014/04/05 00:10
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4月になって、『そろそろ、調教日程を調整する』とメールを頂いたが
私は、待つことが・・怖くなってしまった。

『会いたい』と思う気持ちさえ・・・罪のような・・・。

『会いたい』と告げることも・・・怖くなった。

以前は、何ヶ月も放置されたことがあった。

2、3ヶ月はまだいい方だった。
最高8ヶ月放置があった(笑)

それなのに・・・今年は、もうねを上げてしまっている。
去年は、月に1度のペースで調教いただけたから
最下位の私は、我儘になってしまった。

反省です。

でも・・・いつか『会いたい』と思う事さえ、罪悪感から
自制がかかり、『会いたい』という感情が消えてくれたら
こんなに苦しい想いをしないで済む。

それも楽かも知れない。
そうすれば、彼を困らせる存在がいなくなる・・・・。

せつない想いで・・押しつぶされそうになる。

嫌な自分だ・・・。





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六本木のミストレスのトイレで彼のおしっこを飲ませていただいた。

『飲めるのか?本当に飲めるの?』と彼に聞かれて
私は『はい』と頷いた。

『飲めなかったら、服が濡れる』・・・と彼が言った。

確かに・・ミストレスには着替え持参してはいない。

私が飲めずにこぼしてしまったら・・・私の服だけでは済まない。

彼のスーツも濡らしてしまう。

ミストレスの床も・・汚してしまう。

今まで、バスルームで濡れてもいい格好でしか
彼のおしっこを頂いたことがない。

それもいつもこぼしてしまっていた。

『出来るのか?』『本当に出来るの?』と彼は念を押した。

私は、口を開けて彼のおしっこを注いでもらうのを待っていたが
覚悟を決めて彼を唇で包み込んだ。
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彼はゆっくり、加減をしながら放尿くださった。


私は、いつも口一杯に貯まると、その都度、口をオチンチンから離し
唇を閉じて飲み込んでいた。

まるで、錠剤を飲み込むように・・・。




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今回は、彼のオチンチンを口で咥えたまま、彼がくださるおしっこを
ゴクゴク・・・・と喉を鳴らし飲み続けた。

自分の喉の鳴る音が、頭の中から耳に直接響く気がした。


息が苦しくなると、彼の手を強く握った。
彼も、握り返してくれた・・・というか・・私が逃げないように
手で押さえつけたのかもしれない(笑)

それでも私は、彼の手にしがみつきながら、
一生懸命おしっこを飲み続けた。

満たされた感覚。

酔いしれていく・・・。

ドアをノックする音がした。
『開けていい?』と澄んだよく通るさやか様の声だった。

私は、ミストレスの階段を、彼に首輪を引かれ登ったことを思い出した。

そして、さやか様の足元に逃げ出し、
『どうしますか、この猫』と優しく足を踏みつけてくださったことを思い出した。


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私は、本当に・・・最下位なんだ・・・と自覚した。

私は、彼の恋愛対象ではなく『奴隷』なんだと自覚した。

もう・・・『会いたい』などと・・思う権利は、私にはないと・・・気がついた。


今年の雪のバレンタインの記憶

2014/04/05 00:49
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今年のバレンタインデーは、雪だった。

今年も、彼に渡すことなどできない・・・。

彼と、一般的な行事を一緒に過ごしたことがない。

奴隷だから。

メス豚だから。

最下位だから。


なんとなく、この7年目で、私も、淡い期待を抱かぬようになった。

始めの頃は、チョコレートを手作りしたり、準備をしていた時期があった(笑)

会えるどころか・・・当日にメールで話せることも少なかったから(笑)


夕方7時過ぎに彼からメールが来た。

『都内は雪ですね。綺麗でしょうね』と返信をした。

『べちゃべちゃだよ』と彼からのメールに私は
いやらしい想像をしてしまった。


その言葉だけで私は、体が疼き、濡れ出してしまう。


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いつになく・・・サディストではなかった『彼』だった。



『本当は、監禁して責め続けたい感じ』

その言葉に私は・・・反応する。




『泣き喚いた先に何かがあるかも』

その先を・・彼と触れてみたい。


『こんな雪の夜は、裸に首輪にリードで引きずりまわしたい』


この言葉は、私の中にインプットされてしまい
雪を見るたび、この妄想に惑わされてしまった。


彼とのほんの少しのメールの時間は,私の中の
何者にも代え難い・・バレンタインデーの記憶になった。

私は、安上がりな奴隷だ(笑)


ノーマルな年下の男性

2014/04/11 23:16
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先週の木曜日、私は、いつもどおりジムで筋トレをしていた。

以前ブログに綴った、36歳の司法書士試験を受けたと・・・話した

男性に久しぶりに会った。

試験のことに触れてもいいものか・・・戸惑っていたら
明るく話しかけてきてくれた。残念ながら、試験は失敗してしまったと。
午前、午後に分かれていて、今年の7月にまたチャレンジすると言っていた。

『がんばってください』と告げた。

差し障りにない話をした。
私が離婚時、弁護士事務所をたくさん訪れたこと。
沢山の法的な本も読み、興味のある内容は楽しかったが・・『甲と乙』と言う
言い回しは、今の時代には合わないのではないか(笑)・・・と
私のくだらない話にも付き合ってくれた。

歴史の話をしたり、ジムの話をしたり・・・楽しい会話だった。

帰り際、その男性は『ジム終わったらお話しませんか』と言ってくれた。
その言い方が少し気になった。私は、ブログに『お話をしませんか』と載せた後だったから・・・・。

もしかしたら・・・と少し不安になった。

私は、既婚者だと告げていたし・・・何故だろうと・・。

『何の話ですか?』と尋ねたが『ここでは話しづらい』と答えた男性に
私は、ひどく不安になり、ジムが終わったら、一階で待ち合わせをした。

ほかの人の目も気になり、その男性の車に誘われたが・・・
それなら、私の車の方が安心かと思い、ジムの駐車場の私に車の中で
話をする事にした。

メールではなく・・・リアルな『同胞?』・・・。

いつか新幹線で『恭子さんですか』と言われたらどうしょう・・と
いつか『変態マゾヒストの恭子さんですか』と声をかけて頂く日が
来るんだろうか・・・という、不安と期待がある。

私は、『同胞』と呼び合える同じ嗜好の方々を大切に思っている。
でも、ノーマルな世界では、お互いを知るすべもない。

だから・・・「不安」というより「期待」もある。

それだけ孤独感がある。


そんな気持ちからか・・・普段はあまり誘いにならないのだけれど
今回は・・今考えると・・・浅はかだった。


その男性は「お姉さんに興味があった」・・・タダのイヤラシイ誘いだった。

ほんの少しホッとして・・・がっかりもした。


「ノーマルな人」・・・なんだ・・・と。


自分の車は・・・安全か・・・いや・・そうとも言い切れなかった。
車を走らせてどこかに連れて行かれてしまう危険はないものの
車を降りて帰る・・・という事ができない。

その男性からしたら・・私は「誘いにのった」わけだから・・。





ノーマルな年下の男性 2

2014/04/11 23:40
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私は、アルファインの男性といい・・・今回の男性といい
私は、ひどく飢えているように・・見えてしまうらしい。

何ヶ月も彼を待ち続ける私は・・・確かに「飢えている」


情けない私だ。

もっと...『凛」としなければ・・。

ジムの駐車場で、私は、開き直り『少し変わった性癖です』と告げた。
『少しMです』と。

その男性は『自分はどちらかというとSです』と軽く答えた。

ちがう・・・のに・・・と思った。

今の時代の軽い『S』『M』ではなく・・・
深い(笑)『マゾヒスト』です・・・と。


私は、仕方なく「ピアス」をしている事を告げた。

ノーマルな男性に「乳首ピアス」は・・異質なものに映るはず。

以前、新幹線でノーマルな男性が隣に座って困ってしまったとき
東京駅で『乳首ピアス」をしています・・・と告げた途端、去っていってくれた。


『変態』と思われても、仕方がない。

『誘いにのってしまった』愚かな私が逃れる方法だと思った。


少し驚いた表情のその男性は、『触っても構わないか』・・・・と聞いてきた。

その男性の意外性に驚いた。

私は・・・・もう逃れられずにその男性に身体を触れさせていた。

感じないか・・・といえば・・・感じてしまう。

濡れてしまっていないか・・といえば・・・・濡れてしまっていた。

ジムの関係の人とこういう事になったのは初めてだった。
罪悪感。自己嫌悪。


何に対しての罪悪感なのか・・・。

『彼』に対してなのか・・・。

彼は・・・なんとも思わないはずだし・・・。
その男性は、独身で彼女も今はいないそうだから・・・その男性の
誰かに罪悪感を感じる必要もない。



どういう「自己嫌悪」なんだろう・・・。

淫らな自分に?感じてしまう自分に?



私は、年甲斐もなく、車の中で乱れてしまった。

スタジオレッスンが終わる時間だったのか数台
車が通り過ぎた。

私は、我に返り、その男性と「また今度」という話で
サヨナラをして車を出した。

帰宅して私は、すぐ、彼にそのことをメールした。


彼の所有物

2014/04/11 23:56
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ジムで、その男性から「話がある」と言われた時
「たすけて」・・・という気持ちもあり、シャワーを浴びる前
彼に今までの経緯をメールした。

もしかして 『ブログの関係の人かも・・・』と。

シャワーから上がっても彼から返信はなかった。

自分でなんとかしなければ・・と思った。

車で自宅に帰った私は・・・春なのに冷たい雨が
彼のように感じた。


『雨が冷たい。

 F様のよう。なんだか、F様が空想の人みたい・・。

せつなくなります。』

『お願い話せませんか?』とも・・・勇気を出してメールした。


翌日生理が来た。

私が淫らすぎた理由の一つが見つかり、自己弁護した。


彼からメールが来たのは6日後だった。

『今フランスにいる。
 
 忙しいが、恭子を所有する気持ちに変わりはない。

 コルセット調教も然り。
 
 お前を所有するのは、私のみ』

自虐行為

2014/04/12 00:11
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私は、帰宅してから、ひどい罪悪感に苛まされ
自虐行為に没頭した。

ピアスを外し、乳首を挟み込んだ。

快感が走る。

ピアスの穴をクリップが挟む。

クリトリスと乳首は繋がっているのではないか・・・と
思えるぐらい敏感で、クリトリスがムズ痒いような
足の裏がムズムズする感じが走る。

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一つでは足りない。

左右両方に挟み込む。

この錘は、通販で購入したので、重さがこんなにもあるとは
思わなかった・・・かなり重い。

でも、重さに伸びきった乳首がイヤラシイ。

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オナニーで泣ける想い

2014/04/12 00:26
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私の性欲は、罪悪感が強ければ強いほど
興奮してしまう。

また・・そういう罪悪感を感じる行為で、感じてしまう自分を
罰したくなる。そしてまた、そういう自虐行為で高まりを覚える。

私は、自分のこの嗜好が・・・苦手だ。

でも、こうしなければ、性的に興奮を憶えない。


世間一般では『淫乱』と呼ばれてしまう。


そう呼ばれる事が・・・怖かった。


知られることが怖かった。


彼だけが私の淫らさを許してくださる。

彼が・・私をもっともっと淫乱にしていく。




なぜ彼に会えないんだろう・・・。

私は、なんて愚かなことをしてしまったんだろう・・・。

彼に会いたい。

会うだけでいい・・・。
どうしたら会えるんだろう・・・



オナニーをしながら、イヤラシイ動画を彼に送ろうとした私は・・

途中で・・涙がこぼれた。


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『会いたい』と・・・。


オナニーしながら鼻を真っ赤にして泣く私は・・・
まるでストーカーのようだ。

愛しい・・感情は・・くるしい。


いやらしい動画ではなく・・・「会いたい」動画を
添付した。

私は、こんなにせつなく、苦しく、恋焦がれる感情を
持ち続けられる自分に驚く。

彼を想って涙する自分がおかしくなる。


「欲しいもの」がある。

こういう今を私に与えてくださる、彼に感謝している。


でも・・・苦しく・・・逃げ出したい。

私の年齢でも・・・こんなに泣くものだろうか・・・(笑)

初ダンベル・・

2014/04/14 08:56
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SM嗜好を満たすためだけに、SMプレーをしたら
私の欲望は少し収まるのだろうか・・・。

真剣に考えてしまったりもする(笑)


昨日は、日曜日のジムに行った。
日曜日は、比較的空いている。

平日の日中とは、顔ぶれが全く変わり、サラリーマンか学生が多い。

駐車場からのエレベーターで、いつも同じ時間帯に筋トレを
している同年代の男性と一緒した。

初めて会話をした。

その男性がやっているバーベルの話。


私は、1度トライしたものの、あまりの重さと
バーが首に落ちてくるのではないかとの恐怖から・・・その後やめていた。

「教えましょうか?」と言ってくださったので
「機会がありましたら」と答えた。

その男性は、とても親切に教えてくれた。



腕を伸ばすときの角度、腕を引く時、「胸を張るように」と言った。

ただそれだけなのだけれど・・私はひどく動揺した。



『胸を張り出す』・・・そう、ニップルピアスを着けて生活を送る私は
その言葉に反応する。

トレーニングウエアーからブラジャーを通してピアスが見えることはないのだけれど
時々、リングの痕が丸く影を顕す時がある。



大丈夫だろうか・・・。

その男性とは、4年ぐらい顔を合わせていたが
話したのは今回が初めてだったから...『変な人』とは思われたくないと
心の底から思った。

やっぱり私は...『変態』なんだと自覚しているようだ。
彼から数ヶ月放置されている私は・・・孤独だから・・。



日常...『スポーツジム』と言う、私に中のノーマルな空間にまで
最近はアブノーマルな私が増殖しだした。

先週の36歳のお兄さんにしても・・・そうだし。



私は、彼に調教を受け『淫らなメス豚』の代わり
放置された数ヶ月は、私を飢えた表情にしているのかもしれない。

私は、自意識過剰なのかもしれない・・・と
平静を装った。


手を傷めないようにと、グローブを貸してくれた。
その男性のさっきまではめていたグローブに指を差し込むとき
不思議な気持ちになった。

何年も知っている男性の、深い部分に入り込んでいくような。

そして、指を入れながら、私の中にその男性が深く入ってくるような
錯覚を起こした。

どうか・・している。


たわいない話をした後、『今度お茶をしませんか?』とお誘いいただいた。

前回の36歳のお兄さんの事もあったので
私は、『また今度』と笑顔で答えた。


私は、とても飢えた表情をしているのかもしれない・・・。


何処か・・せつなく・・すぐ誘いに載ってきそうな・・
『淫乱』で『満たされない感』を持ち『誘っている』ような感じが漂ってしまっているのかもしれない。

もっと若く、スタイルのいい女性は、ジムにも沢山いる。

私は、『手頃』で『引っかかりやすい』欲求不満を持て余した女に見えるらしい。


困った問題だ。


『お茶をする』というお誘いは・・お茶だけなんだろうか・・。

それとももっと・・淫らな妄想があるのだろうか・・・。


でも、その男性もノーマルに違いないし
私は、結局、そこから何も始まらない事をよく知っている。

私の性癖を知られてしまい、蔑まれることが関の山である・・・。


困った『嗜好』困った『性癖』。


私は、このブログの世界と同胞の方々との
この空間しか・・・息抜きができない。

最下位淫乱奴隷の・・・日常の・・一コマでした(笑)






そういえば、ミストレスのさやか様が、以前『膣トレ』を教えてくださった。

締め付けて先に取り付けたダンベルを持ち上げられるように・・・という話を思い出した。

こちらの筋トレの方が、最下位メス豚恭子にはお似合いかも

反省・・・

2014/04/14 09:19
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彼に涙目の『会いたい』動画を送った後・・・・・数日たって
彼はその動画を見てくれたようだった。

『都内で会おうとするから時間が取れないんだ』
と・・・そのあと・・彼の街で調教しよう・・・と提案してくれた。


私は、彼からのメールにはすぐ返信するのだけれど(彼からは返信はなかなか来ない(笑))
その時は・・返信をする事をためらってしまった。

私は、彼を危険にさらしてしまう『危険な存在』である事を再認識した。


『身辺整理』されずに済んだだけでも、感謝しなければいけないのだから。


私が奴隷として彼にできること・・・して差し上げられること。

また、私は、奴隷としてしてはいけない事。



『主を危険にさらす』事はあってはいけない。

『情けない動画を送ってしまい、主であるF様に気を使わせてしまいました。

申し訳ありません。自慰行為をしていたら、イヤラシイ気持ちと、愛しい気持ちと
相まって感極まり涙してしまいました。


そのような画像を送るべきではなかったのに。

深く反省しています。F様に会いたい気持ちは沢山あります。でも主である
F様を危険にさらしてまでわがままを言うつもりはありません。

もしかして、このまま会えなくなるのかな・・と思うこともあります。そんなことも考えます。


それはそれで仕方がない事と覚悟しています。

身辺整理されずに済んだだけ幸せです。

少しでも、時間を作ろうとしてくださった、お気持ちだけで
十分です。

私は幸せな奴隷です。


主の望まれるまま。

私は、奴隷です』




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会いたくないか・・・・会いたい。

触れたくないか・・・・触れたい。

『心抑える』行為は・・いくら調教を受けたとしても
なかなか成長しにくい分野だ。


心抑えることに疲れ果てて・・・心から彼が消えてくれたら
それも楽なのではないかと・・・逃げ出したくなる・・・愚かな私がいる。

もっと・・強い人間になりたいな(笑)