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葛藤

2010/06/01 08:11
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アナルパールを付けてみた。

ノーマルなsexの挿入時、アナルに挿入した物が薄い皮一枚で触れる感触が

好きなので・・・きっと、3Pは、こんな感じなのかと・・。


私は、3Pは経験があるのだけれど、アナルとバギナに一緒の経験は無い。

彼に調教を受けるようになってから、私はいろいろな知識も得たし
いろいろ体験した。

肉体的にも、精神的にも・・そして、こうしてブログという
世界も得た。

変った・・・変えられていった。

でも・・彼が私を変えられない所も存在している。

『心』

彼を『独占したい』欲求にかられ・・・
彼に対して『主』であるという認識を持ちながらも・・
『愛しい』気持が先走りしてしまい・・・『従者』になりきれない。


時々『完全なる飼育』を受けてみたい気がする。
そうすれば・・従順な奴隷になれるのだろうか・・。



マインドコントロール的な調教は受けてきた気がするが
まだまだ、不完全で私の欲求に符合する所は合い入れられるが・・・
彼の望むままに受け入れられない事が沢山ある。

『女性2人と彼との3P』

私の淫乱な気持ちは・・・女性二人で彼に鞭打たれてみたい。
            女性2人で彼に舐め奉仕してみたい。
            彼と彼女の結合を見てみたい。
            彼の彼女に放出した精液を舐め取りたい。
・・・・・・もっともっと言葉にするのを憚るぐらいな事を想像してしまう。

でも、私の中の彼に対する『愛しい』気持は・・・それを許したくない。


彼が他の女性と関わる事が・・・怖くて仕方がない。
嫉妬心なのか、彼女に取られてしまうと言う恐怖心からなのか・・
わからない。

彼が好きでたまらないから・・・単純に『嫌』なんだと思う。

なんて幼稚な・・・なんてわがままな・・なんて躾の行き届いていない
『奴隷』なんだろうと思う。


ただ・・出逢って初めの頃だったら、逆に可能だった気がする。
今は『彼』が・・・好きすぎて・・感情が入りすぎて・・出来なくなってしまった気がする。


『完全なる飼育』ならこれが可能なんだろうか・・。

『愛しさ』から始まる『主従関係』が心地よく感じる私は
従者失格の気さえする。

でも、このままこの気持を持ち続けていたい気がする。

でも・・・彼女と彼のプレーを見ながら・・屈辱と嫉妬と恐怖を味わってみたい気もする。

そんな事を考えながら、ラビアピアスに手錠をぶら下げてみた。

変態的な私に、まともな感情は無縁の気がする。







単純

2010/06/02 00:04
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プールで泳ぐ単調な時間、彼と出逢った頃の事を思い出していたりする。

まだお互いをよく知らない時期・・・・
1回、2回・・回を重ねるごとに彼に惹かれていった。

感情を表に出さないし、物事に冷めている感じがして
『1回きりのプレーの関係』で終わってしまうような気さえした。


彼の仕事や立場を考えたら、『SM』は、それほど重要な位置には無いだろうし・・
私が5年ぶりに突然連絡を入れたから・・・会ってくださっている様な気がしていた。

今でさえ・・そんな気がする事もある。

寂しい気持ちになる。

それでも・・・彼のことを思わない時間はない。

彼の少しはにかんだ笑顔や、
彼の照れくさそうな表情や、
いい加減そうでいて・・・真面目な1面を・・・少しずつ
調教を通して、わかって来た気がする。

普通の『不倫』のように『甘い』関係はないのだけれど
彼から離れられない。

時々、普通にデートしてみたり、食事をしてみたりしてみたい気もする。

彼と一緒だったら、どれほどの『幸せ』を感じながら
デートできるんだろう。

正直、想像が付かない。

1度、帰りを気にしないで調教を受ける機会があった。
少し時間があまり『飲みにでも行くか』と・・・声をかけて頂いた。

彼は、調教の時間以外は、とても温厚で優しいタイプだ。

戸惑った。

彼とそんな時間を過ごしてみたい・・・。

でも・・・彼と『飲む』『食事』・・・とノーマルな関係を持つ事に・・
逆に・・・戸惑ってしまった。

彼は私の中で『普通』の存在ではなくなってしまっている。

上手く言葉に出来ないのだけれど・・

『特別』すぎる所にいる。


でも・・・好きな気持はとても単純な所にいる。


ただ・・会いたい。

そしてこんな変態な私を思い出していただきたい。

今日から6月です。


2010/06/03 00:01
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鞭依存

2010/06/03 08:06
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鞭をいただきたい感情が芽生えだしたのは・・・

いつ頃からだろう。

初めて彼に会った時、彼に縛り上げられ身動きできない状況で
鞭を振るわれた時に、私は初めの一振りで逃げ出してしまった。

声をあげながら感じて身をよじるのではなく・・・・本気で逃げ出してしまった。

『無理です』のサインをを初めから出してしまった。


今でも、あの彼の落胆した表情、期待はずれの表情を忘れられない。

初日で終わってしまったかもしれない関係が・・・こうして続いているのは・・・

彼が辛抱強く私に関わってくれたから。

そして私は、少しずつ・・・変態で、淫乱で、どうしょうもなくなっていった。


鞭が恋しい。

彼が『鞭打ちたい』と1行メールを下さるだけで・・・たまらない気持ちになる。


鞭打たれたいと。

今週海外に出張中の彼に鞭打たれる事は・・・不可能なのだけれど

彼がどんなに遠くにいても『恭子を鞭打ちたい』の一言で

私は・・・・スイッチが入ってしまう。


そして放置される。


これも・・・調教なのかも・・。

お尻を高く上げ、彼が鞭打ちたい感情を持ち続けてくださるように
腰を振る。

自分から腰を振る事に・・・抵抗があるが・・・
鞭を振るわれると・・・そんな『はしたない』という感情さえ
消え去って、自分から求めてしまうようになる。

痛くないわけではないし・・・恐怖も感じる。

痛みが強ければ強いほど・・・恐怖が増してきて
彼に対する愛しさも増してくる。

なぜ私を鞭打ち痛みを与えるのか・・・・私が憎いのだろうか・
                   私がぶざまな牝豚だからか・・・
                   私に何の感情も抱けないからだろうか・・・
鞭を受けながら・・・一瞬心配になる。

でもそんな考えを鞭の痛みは消し去ってくれるし・・・いつの間にか
快感に支配されてしまう。

私がかわっった瞬間を彼は見逃さない。

そして彼に支配されていく。

『恭子は私の愛奴、つまり愛する奴隷だ。
愛おしくもあり痛めつけたくなる』

彼が1度だけ言ってくれた言葉だ。


サディストの彼とマゾヒストの私が・・・こうして続いていられる理由。


私も彼も性的倒錯者だから。

そして私は、彼をとても愛している。

妻、恋人、彼女・・・とは全く別の所で
彼を誰よりも慕っている。


この感情は、彼に迷惑をかけない・・・そんな
許された場所・・『奴隷』はとても心地がいい。

でも時々・・この地位が・・哀しくなる時もある。
そして彼を困らせてしまう。

そしてまた彼に調教を受け・・・自分の居場所に気が付く。

この繰り返しをしている気がする。

私の大きい尻に、厳しい鞭が欲しい・・・です。

ご主人様。

ラビアピアスの錘

2010/06/03 08:35
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彼は、私の左のラビアピアスに錘をぶら下げてくださった。

重めの錘だから・・・見た目以上に重い。

もしかして・・・ラビアピアスが千切れてしまうのでは・・・と
恐怖が走る。

千切れる事などないのだろうけれど・・・臆病な私には
とても怖く感じる。

脂汗が滲む。

彼が錘をピアスに挟む。

まだ慣れていないラビアは、錘に比例して引き伸びる。

情けない格好だと思う。

でもひどく感じる。

とても卑猥な感じがする。

もっと感じてくる。

『変態牝豚だ』と彼は言う。

そして指で錘を手加減なく揺らす。

声にならない・・・。

錘の揺れが収まるまで・・・同じ方向に身体を揺らして
揺れを少なくしようと無駄な努力をしながら・・・
惨めな自分の格好に・・・

誰よりも喜んでしまっているのは

他ならぬ私。

もう1度、錘を揺らしてください。

達してしまいそうです。

帰国楽しみにしています

2010/06/03 23:41
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乳首にピアスを頂いてから・・・乳首攻めが好きになったのか・・
自分でもよくわからない。

乳首をクリップで摘み上げられて、爪先立ちになりながらも
感じてしまう自分を持て余しながら・・

そういう行為で感じる性癖の持ち主が私だけでないことにも
ホッと安心できる。

SMクラブで出逢ったサディストの人が
『この次は、この乳首にピアスを開けてあげるよ』と言って下さっていた。

初めて会った男性に乳首を摘み上げられ、そんな話をされているのに
私は、とても興奮していた。

同じ性癖の人という『安心感』『共有感』を感じていたからもあるのかも・・・。

結局、2回目をせずに、クラブを離れてしまった。


先日自分で刺して自慰行為をしてみようかと思った。

針を25Gから22Gに太くしてみた。
彼が刺してくれた様に・・・思い出しながら針を当ててみた。
なかなか・・・刺せるものではなかった。

臆病な私には・・・勇気がいる。

針先が少し当たったからか・・・きつく縛り上げていたからか・・
乳首の先から血が流れてしまった。

急に怖くなって・・・針をしまった。

欲求と実行は・・・違った。
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乳首に何の躊躇もせずに刺した彼に・・・完敗です。

私は、結局臆病で・・情けないマゾヒストです。

彼に刺して欲しい・・・

私一人では・・・高まることすら出来ませんでした。

・・・・アメリカから帰ったら・・・針を刺してください。

              お持ちしています。・・・・・

            恭子

違和感

2010/06/03 23:50
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こんなにはしたない女ではなかったはずなのに・・

初めの頃は、『変態淫乱牝豚 恭子』と呼ばれる事に違和感があった。

『違います』と自信を持って言えた気がする。

今は・・・十分『変態』で『淫乱』で・貪欲な・・・牝豚になってしまった。

こんな私を彼は・・・どう思っているんだろうか・・。


不安で仕方がなくなる。

懐く

2010/06/05 08:36


私は、割と古臭い考え方のようで、男性は女性より上に位置するものだと考えてしまっている。

男女平等が・・・苦手で、男性に従属しながら生きる事が好きで
言い方を変えれば・・・『自立できない女』『能力のない女』・・・
こんな私が、女性の社会進出を妨げてしまっていたのかもしれない(笑)

時々、ジムのプールで男性を超してしまう事もしばしば・・。
とても気まずい気がする。

行動もそれほど遅いタイプではないから・・・
相手を抜かしてしまって不快な思いをさせないように
手を抜いたりしながら・・・様子を見ていたりする。

なんて厄介な性格かと・・・自己嫌悪に陥ったりする。

そんな私は、SM行為で、拘束され虐げられ、屈辱的な扱いを受ける事は
とても理にかなったことだと思っている。

何も気にせず、いたぶられる幸せ。
上下関係がしっかりしていて・・・とても安定できる。

私のような女性も少なくないのではと思ったりもする。

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彼に拘束を受けながら、得られる『安堵感』

彼に踏みつけられながら得られる『満足感』

彼におしっこを頭からかけられる満ち足りた感情は・・・言葉に出来ない。

言葉では現せないけれど・・・サディストの彼には、私の表情、呻き声、喘ぎ声で感じて
くれている。

言葉に出来ない『あの感覚』を・・・奴隷を持った事のあるサディスト、
主を持った事のあるマゾヒストは、忘れられない。

私は、どんなに泣き叫ぼうと、逃げようと、ギブアップしょうとも・・・
また次の調教を待ち望んでしまうのだから・・・。

そして本当に『心』が繫がれてしまうと・・・『主』は、唯一の存在で
代替が利かない。

『そのように調教している』・・・と彼が以前、言っていた。

『誰にでも懐く奴隷は要らない』と・・・・。


確かに・・・。

玉こん20個浣腸

2010/06/05 09:06
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以前ブログに綴った、「玉こんにゃくの浣腸』の動画をアップしたいと思ったのに・・
会話が入ってしまって・・・上手く編集できなかった。

画像を落としたので・・・よろしかったらご覧ください。

玉こんにゃくを2袋。20個をアナルに詰め込む。

1つ、2つ、3つ・・・・・。

アナルプラグを使う時のように、力を抜いて1つずつ入れていく。

ツルリと不思議な感触。

まるでアナルが玉こんにゃくを飲み込んでいくようだ。

入れることに必死になってしまっている私を・・・

『変態牝豚だ』

と冷ややかに眺めてビデオを撮っている彼の存在に・・
気が付いた瞬間・・・


『恥ずかしさ』で一杯になる。

自分からアナルに玉こんにゃくを詰める・・・
『変態女』でしかない。


涙がこみ上げてきた。

自分で押し込めながら・・・自分で泣く。

感情のコントロールが出来なくなる。



濡れてしまった私の秘部から愛液が溢れて・・・間違って
前に入れてしまいそうになるほど・・・はしたなく濡れてしまっている。

10個を超えたぐらいで・・・苦しさを感じた。

アナルの満腹感。

『もういいですか・・』

『まだだ・・』と・・・。

また10個詰め込み始める。

自分が自分で無くなる。

最後の1個を入れる頃には
もうどうでもよくなっていった・・・。
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我慢しきれなくなった私を、お尻を高く上げさせ
玉こん噴射・・・させてくださった。


聞かれたくない音と共に・・勢いよく玉こんが浴室の端まで
飛んでいった・・・。

彼の声が・・遠くなる感覚・・。





携帯バイブレーター

2010/06/05 15:46
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彼が出張の合間にメールを下さった。

なかなか・・・会う時間が取れず・・・
愛しさは募るばかりだった。

『会えない時間どう調教していくかが課題だ』といわれた。

何ヶ月も待って・・・数時間会う。

毎日のように彼を想い・・・想いを半分も伝えられずに
調教が終わる。

伝えたい気持ちは沢山ありすぎて何から伝えたらいいのか・・・
逆にあまり話せなくなる。

どうでもいいことばかり話して・・肝心の事を伝えられない。

『初恋』のように・・純粋な気持ちになる。
SM的行為からは・・・想像付かないぐらい・・・シンプルな感情。

『愛しい』という感情になる事さえ・・・おこがましい気持ちになる。
対等ではない気がするから・・・同じ位置から『愛しい』と思ってはいけない気さえする。

『大好き』・・・『好き』という感情が合っている気がする。

飼い犬がご主人様を思う感情に近い。

好きでたまらない・・。

前回遠隔操作のバイブレータを使ってみようとしたが・・・電池の準備が悪く
使用できなかった。

調教が終わると・・・遠隔操作の距離範囲を超えてしまう。

彼からのメールは『携帯を入れろ』と・・・『何ですか?』

と戸惑う。

『携帯に電話するから、バイブにして入れるように』と・・・・

彼と電話で話す事はほとんど無いし・・・彼から着信があることもまれだ。

本当に急用や、何かあった時以外はお互いにかけない。


午前11時ごろ、私は急いで下着を脱ぎ、コンドームを付け
挿入した。

少し前のタイプの携帯は、大きく角ばっている。

こんなもの入るんだろうかなどと考える暇さえ無い。

私の中で静かに待っていた携帯が・・・振動しだした。


『彼を感じる』

彼が間接的に私のに触れてくださっている気がした。


とてもいやらしく・・とても素敵な時間だ。

胸が一杯になった。

数秒・・数分鳴り続けた私の中のバイブレーターは・・・突然止まった。



振動が続く間は、彼が傍にいてくれたような・・・彼に会えたような・・錯覚になった。

振動が止まった瞬間・・・彼が去ってしまたような寂しさに襲われた。


『ありがとうございます』

牝豚恭子は、ご主人様に遊んでいただき、とても感謝しています。

ありふれた晴れた午前中が、特別な時間に変った。


『また、携帯バイブしょう』と彼がメールくださった。


コンドームのゼリーでベタベタな携帯が・・愛しく感じた。

彼と繋がっている。

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