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揺れる心地よさ

2009/10/13 09:00
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私を撮って下さる御主人様の存在は・・・
私を心地よい空間にいざなってくれる。

ラビアピアスに錘をぶら下げてくださいました。

まだピアスが落ち着いていないので・・・・重さのある錘を
今回はお許し願って・・・・別なものにしていただきました。

それでも、ピアスは重力に引っ張られてしまう。

鞭で叩かれ、、お尻が揺れるたびに・・・ピアスの錘も揺れる。


御主人様が見てくださることを考えるだけで
とても幸せな気持ちになれる。

あなたの・・・メス奴隷です。

あなたから奴隷の証に施していただいた・・・ラビアピアス

とても・・惨めで・・・はしたなく・・・淫らです。

あなたの前だけは・・・淫らな私でいさせてください。

あなたには・・・ありのままの・・・私を見ていただきたい。



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縛られた心

2009/10/15 09:18
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感情は・・・なかなかコントロールできない。

好きな気持ちも切ない気持ちも・・・・・・・。

愛しいがゆえに・・・その気持ちに押しつぶされそうになったり
愛しいがゆえに・・・どんな事でも出来てしまったり。


ただ・・・気がついたことがある。
「感情」の無い生活は・・・なんて・・・味気ないものかと。

大人になるにつれ・・・感情が乏しくなっていく気がする。
好きな気持ち・・・・ドキドキした気持ち・・・・・・
会える日を指折り数えてしまう・・・・そんな気持ちを
私に与えてくれるのは・・・・あなたしかいない。

あなたからの来ないメールを待つことに疲れてしまって・・・・

あなたからのメールのフォルタを削除してしまったり
あなたの存在を消してしまいたいと思ったこともある。

いくら・・・削除しても・・・心の中のあなたの存在は

削除できるはずが無い。

ラビアのピアスを外す事は・・したくなかった。

乳首ピアスを外してしまった私には・・・戻りたくない。

結局・・・あなたしか・・・好きになれない。

あなたは・・私を真の奴隷にしてしまった・・・から。


結局・・・私はあなたの真の奴隷に・・・・なってしまった気がする。

究極の・・・愛していただけなくても
       会えなくても・・・・・・・それでもかまわない。

あなたは私を身体だけでなく・・・心も・・・縛り付けてしまった。

#

2009/10/16 08:39

重い心

2009/10/16 09:11
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表情が変わる・・・あなたを見つめる事が出来る時間
           あなたの声を聞くことが出来る時間
           あなたの指に触れる事のできる時間

                                あなたが愛しくてたまらない。

きっとあなた自身が・・・そのことに気づいているから・・・・

私の重い気持ちに、ブレーキをかけてくれる。

「軽い心」では・・・きっと・・・・「smごっこ」になってしまう。
「重い心」では・・・いろいろなものを壊してしまう。

分かった上で・・・・「純粋な気持ち」をあなたに受け止めて欲しい。

会っている時間だけでいいから・・・・

何もかも考えないで良い時間を・・私に下さい。

あなたの事しか考えないですむ時間は

私の優しい時間。

あなたに夢中になれる時間。

私を壊してくれる時間。

開かれる・・・こと

2009/10/16 09:16
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重い錘を許してくださった・・・・御主人様は

私の両手を後ろ手に縛り上げ

私の自由を奪った。


そして立ったまま錘の両端のパールを黒いガーターに挟んだ。

首輪に着けられた紅いリードを引っ張り
私をベッドに引きずりあげた。

動くたびにピアスが引っ張られる。

引っ張られているのが・・・
右のピアスか
左のピアスなのかさえ分からない。

ラビアが千切れてしまうのでは・・・・
そんな恐怖がよぎる・・・・。

そんな時の彼は・・・とても・・・冷淡な顔をしている。
整った彼の表情からは・・・何も読み取る事は出来ない。

私は・・・・恐怖と・・・恥ずかしさにさいなまれながらも

やっぱり

マゾヒストである証に・・・・

どうしょうも無いぐらい・・・・・興奮してしまい感じてしまっている。


こんな私は・・・・やはり・・・変態なんだろうか・・・

露出

2009/10/17 07:06
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ご主人様と・・きつい、股縄をかけていただきながら
この前買ってくださった紅いリードで

野外散歩がしたい。

あなたがリードを引いてくださるなら・・・・・

どこまででも逝けそう。

あなたの目が好きです。

冷ややかな表情の奥に・・・・温かいやさしさが見える・・・

サディストの冷たさと・・・温かさが好きです。

緊縛

2009/10/17 07:16
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あなたから・・・縄を頂くときは・・・・

言葉に出来ない・・・幸せが訪れる。

あなたからの調教がはじまる。

会った瞬間から始まってはいるのだけれど・・・・・

あなたが麻縄を持った瞬間から・・・心がざわつき

心が躍る。心が華やく・・・・。

あなたの指は・・・・私にとってかけがえの無い指。

私の口に入れてくれるとき・・・・

私をのざえさせてくれるとき・・・・・・・・

私の・・・・濡れ具合を見てくださるとき・・・・・・

あなたの指が恋しい


見つめる

2009/10/17 15:41
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あなたが駅の改札で待っていてくれる。

紳士的なあなたを見つけただけで、心が高鳴る。

会いたくて会いたくて・・・やっと見つけたあなたを

見つめ続けていたいのに・・・・恥ずかしい・・・・。
目を合わせることすら出来ない。


これから調教をお受けするために会うことを・・・・恥ずかしく感じてしまう。

「いたぶられたい」「辱めを受けたい」「鞭打たれたい」

そういう感情をすべてあなたには知られてしまっているから。

私のマゾヒストの感情を全てあなたは知っているから。


あなたの傍に近づくときの私の表情は・・・・きっと・・・・

あなたしか見た事が無い表情だと思う。

あなたにしか見せない表情だから・・・。

あなたに・・・もうすぐ縛られる・・・・わたし。

特別な彼

2009/10/19 09:01
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こんなにも・・・痛い・・・スパンキングは・・・ない気がする。

何か道具を使うわけではない。

叩くものが無いわけではない。

彼のベルトでも、スリッパでも・・・鞭でもかまわないのに

彼が選んだのは、彼の手。

彼の手が私のぶざまなお尻に触れていただくだけで
とても幸せな事。

あえない時間・・・彼の手を・・・彼の顔を・・・彼の身体を

何度思い出したことか・・・・。

その時間がやっと始まる。

はじめから手加減は決してしない。

最初は・・・様子を見るために・・・やさしい叩き方を・・・などと言う事は
彼はしない。

はじめから・・・思いっきり・・・・叩いてくる。

彼の手が触れる幸せを感じる暇は無い。

「痛い」・・・・・でも感じている。

2回目
3回目
4回目



今何回目だろう。
ヒリヒリとしだしてきた。
皮が向けてしまうのではないかと思うぐらいの痛さ。

肉付きのいい私のお尻でさえ・・・
まるで・・・剥き出しにされた・・・クリトリスを鞭打たれたかのように
・・・・まるで粘膜になったかのように・・・・痛い。

彼にお尻を抱きかかえられた・・・まるで・・・
子供が親にお尻を叩かれるかのような・・・・

黒いガーターをつけた私が・・・泣き叫んでいる。

黒い下着と・・・ぶざまな私のアンバランスが
私の感情を・・・昂ぶらせてくれる。

なんて・・・・惨めでぶざまで・・・決して人には見せたくない
見られたくない・・・・格好だから。


でも・・・彼には・・・何でも許せる

本当は・・・一番見られたくない存在のはずなのに。

彼だけは・・・・心許せる。



痛さのあまり・・・我慢の限界が近づく。
彼があと一回・・・叩いたとしたなら・・・もうだめ。


その瞬間、彼は私を抱き上げ

キスをしてくれた。

何も考えられない。

ただただ・・・・夢中で彼の唇に・・・むさぶりついてしまった・・・・・
本当に・・・淫乱な・・・淫らな・・・
まるで獣のような
あなたの奴隷がいました。

あなたは・・・・・特別な存在。


かけがえの無い存在。
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