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ピアス

2009/08/20 07:16
piasu.jpg

耳にピアスを入れたのは、30歳。

体に穴を開けることに戸惑っていた・・たとえ耳でも。
産婦人科で中絶したあと、耳に開けてもらいました。

パンチ式の・・・パチン・・・という音と、
一瞬の痛み。

乳首にあけたのは・・・去年
右の乳首に開けていただきました。
ニードルを使って・・・・・・

ニードルはかなりの太さと長さがありました。
恐怖が走りました。


御主人様が準備してくださったピアスは

ニップルピアス
インナーラビア
クリトリスフード

消毒された袋に入って並べられたピアスを見ていたら
さっきまでの恐怖が・・・消えました。

御主人様が私のために準備してくださった事が
何よりうれしい。

その時間だけは・・・私のことを思ってくださったのだと。

そして・・・調教を終え、いつも首輪を外す時が・・・

一番寂しい。

調教終わり・・・・また今度首輪をつけて調教していただけるのか・・・・
それを確かめるすべもない。

でも・・・ピアスは・・・御主人様に飼っていただく証

至福の時

でも・・・簡単には開かなかった・・・・

そして・・・今は外してしまった・。

御主人様の命令を待たずに・・・・・



乳首ピアス

2009/08/21 00:57



小学生の頃から、おっぱいが大きかった私は・・・・
なんとなく・・胸が大きくなる事に罪悪感を覚えた。

いけないことのような・・・ふしだらな事のような。
痴漢にあうこともしばしば・・小学生の私は・・・少し早熟気味だったから。

小学5年生のとき、近所の中学3年生の男の子に・・軽い悪戯をされた事があった。
野球のバックネットの裏に呼ばれて・・・おっぱいを触られ・・・秘部にも指が入った。
逃げられなかったのは・・どうしてか・・今でもわからない。
その後数回・・呼び出されて・・・今さら・・・親に話す事も出来ず・・・
されるまま・・悪戯されてしまった。
彼は、進学校に進み・・・・悪戯は終わった。

不思議な事に・・・今でも彼に対して嫌悪感を感じる事は無い。
決して・・私から何か挑発したわけでもなかったから・・・本来なら・・・・
忘れてしまいたい出来事のはずなのに・・・・。
なぜか彼は・・・そういう対象になっていない。

私のM性は、その頃から始まっていたのかもしれない。

中学では担任が・・やたらと体を触ってくる。
いたずら電話が1年続いた事があった。
いやらしい話をしてくる。今で言うストーカーだったと思うが・・・
私の行動を事細かく話す・・・・。どこで何をしていたでしょう・・・と。

その時の家族からの反応は
「隙があるからだと・・・・」
「ふしだらな格好をするな・・」
・・・・・私が悪い・・・そう思い込まされていた気がする。

私のおっぱいが悪い・・・
おっぱいが大きい事は罪・・・・
そんなふうに思ってしまった・・・・のかも。

私が1番感じてしまうのは・・・おっぱいを責められる事。
きつく縛られて・・乳首を洗濯バサミで挟まれ
真っ赤な蝋燭を乳首に垂らされると・・・・・・
ぐっしょり濡れてしまっている・・・私。

海外の画像で・・・かなりハードな責めで・・・オナニーしていってしまう事がある・・・
変態としか言いようが無い私がいます。


そんな私に、御主人様はピアスを開けてくださるという。

痛さに人1倍敏感な私は、身体を動けないように拘束してもらえるように頼んだ。
手を後ろに回し、おっぱいを縛り上げた。
でも・・縛り上げパンパンに張った乳首は・・・敏感すぎて刺しづらい。
仕方なく・・少し緩めの軽く上下にはさむ形で始めた。

御主人様が手を洗い・・・乳首を消毒してくださる。
ひんやりと・・アルコールが滲みる。
右の乳首の根元をつまみ上げ、ニードルを刺す。
鈍い痛み・・・なかなか開かない。
洗濯バサミではさまれた痛み・・と考えれば恐怖も遠のくはず。
歯を食いしばる・・・

「痛い」・・・・

私の声に反応して
御主人様がためらう・・。

「声を出していいですか」
「いいよ」
「我慢しますから・・・お願いします」

・・・・耳に開けたときは・・・ほんの一瞬の痛みでしたから・・・
乳首に穴を開けるまで・・そして、ニードルが貫通するまでの時間は
とてつもなく長い気がした。

痛い・・・皮膚を引き裂くように・・いたい。
1番敏感な乳首なのだから・・当然といえば当然。

乳首攻めは好きなはずなのに・・・・。
なんて勇気の無い私・・・・。
今日はやめようか・・。

そんな考えがよぎる。

御主人様の顔を見たとき・・全てが消えました。
私に奴隷の証をしてくださる。
愛しい・・愛しくてたまらない・・御主人様。
御主人様の手にニードルが刺さりそう。

心が決まった瞬間。
痛みを快感に変えてくださる瞬間でした。

声は・・・沢山あげてしまいました。
はしたない・・声を。
悲鳴のような声を。

「終わったよ」

乳首にリングが・・・通っていました。
ほんのりと・・血がにじんでいる。


もっと・・・主従関係を確かめながら・・・感動的なピアッシッグを
想像していましたが・・・・。

私の弱さから・・御主人様にご迷惑をかけてしまいました。
情けない奴隷です。

「もっと・・騒ぐかと思った」
「がんばったな」


涙があふれてきました
・・・・・・・・・・・・・・・その一言だけのために・・・・
・・・・・・・・がんばってしまう。
あなたに忠実な牝奴隷でした。


そんなに思い入れの強い・・・ピアスを・・・
外してしまった理由は・・・・・





異常ですか

2009/09/14 10:16
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異常性は、今も変わらない。

痛みを受けている自分は・・・・
普段の私ではなくなる。

痛みを感じた瞬間から、「変わる」。
      マゾヒストに。

痛いのに・・濡れてしまう。
痛いのに・・・・気持ちがいい。
痛いのに・・・・もっと強い痛みが欲しくなる。

御主人様に開けていただいた、インナーラビアのピアス。

乳首ピアスと違って、あまり目立たない。

私と御主人様だけが知っている厭らしいピアス。

おしっこをする時・・・・覗かせる厭らしいピアス。

おしっこがピアスに伝って・・・落ちるのも・・淫らだと思う。
愛液がピアスを伝って・・・落ちるのも・・淫らだと思う。

錘をぶら下げてくださると言っていたご主人様。
錘を、1つ・・2つ・・3つ・・と増やしてくださると。

おもりに鈴を付けて歩かせてくださると。
スカートから・・・見えるように・・・してくださると。

今でも、その言葉だけで感じる事が出来る。

待っているから・・・・


いつか・・・御主人様の手で

私の淫らなラビアピアスに錘をぶら下げてください。

でも・・待ちきれず

自分でぶら下げてしまった・・・・どうしょうもない
淫らな私・・・・・・・・

はしたない私を鞭打ってください。
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揺れる心地よさ

2009/10/13 09:00
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私を撮って下さる御主人様の存在は・・・
私を心地よい空間にいざなってくれる。

ラビアピアスに錘をぶら下げてくださいました。

まだピアスが落ち着いていないので・・・・重さのある錘を
今回はお許し願って・・・・別なものにしていただきました。

それでも、ピアスは重力に引っ張られてしまう。

鞭で叩かれ、、お尻が揺れるたびに・・・ピアスの錘も揺れる。


御主人様が見てくださることを考えるだけで
とても幸せな気持ちになれる。

あなたの・・・メス奴隷です。

あなたから奴隷の証に施していただいた・・・ラビアピアス

とても・・惨めで・・・はしたなく・・・淫らです。

あなたの前だけは・・・淫らな私でいさせてください。

あなたには・・・ありのままの・・・私を見ていただきたい。



8.jpg

開かれる・・・こと

2009/10/16 09:16
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重い錘を許してくださった・・・・御主人様は

私の両手を後ろ手に縛り上げ

私の自由を奪った。


そして立ったまま錘の両端のパールを黒いガーターに挟んだ。

首輪に着けられた紅いリードを引っ張り
私をベッドに引きずりあげた。

動くたびにピアスが引っ張られる。

引っ張られているのが・・・
右のピアスか
左のピアスなのかさえ分からない。

ラビアが千切れてしまうのでは・・・・
そんな恐怖がよぎる・・・・。

そんな時の彼は・・・とても・・・冷淡な顔をしている。
整った彼の表情からは・・・何も読み取る事は出来ない。

私は・・・・恐怖と・・・恥ずかしさにさいなまれながらも

やっぱり

マゾヒストである証に・・・・

どうしょうも無いぐらい・・・・・興奮してしまい感じてしまっている。


こんな私は・・・・やはり・・・変態なんだろうか・・・

ボディピアス

2009/11/18 08:04
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今は外してしまった乳首ピアス。
去年の今頃、彼に施していただいた。

なぜ・・・外してしまったんだろう。

会ってまだ3ヶ月しか経っていなかったにも関わらず
彼とメールで知り合ってからは・・5年目だったから・・・・


彼からピアスを開けてもらう事に、
何の躊躇もなかった。


彼がピアッシングの道具を購入してくれた事を聞いた。

とても幸せだと思った。


彼に開けてもらいたいと思った。
彼自らの手で・・・・私の乳首にピアスを施して欲しいと。



ピアスの画像は以前載せていた。

私は・・・出来上がったピアスより・・・

リングを通す前の・・・ニードルが貫通している画像が

深い思い入れがあるせいか・・・

とても大切に思っている。



彼がニードルをさす・・


あの瞬間がよみがえる。



彼の息遣いが・・・彼の鼓動が感じられる気がする。




恐怖心が・・私のマゾヒズムに追い討ちをかける。

言葉に出来ないぐらい・・・

高揚し・・・恥ずかしいぐらい興奮していた。




「彼が刺してくれる」・・・

この上ない至福の瞬間今でもがよみがえる・・・・


私は今もあのときの快感に囚われてしまっているのか・・・・


でも・・彼は・・・もう別な・・・場所にいる気がする。
私は・・・彼を繋ぎ止めてはおけなかった気がする・・・。


奴隷の証を受けてしまった・・・
マゾヒストの・・・
悲しい性なのかな・・・・・


SM嗜好

2009/11/29 10:20
Image762.jpg

土日もジムの会員なのだけれど・・・・
お休みしてしまうことが多い

平日これない学生さんや、サラリーマンが多い。

平日の日中の暇を持て余している、主婦がほとんどの雰囲気とはまるで違う。


私は・・・スタジオでエアロビクスをしたりはしない。
黙々と軽い筋トレと、有酸素運動、そしてプールで泳いで終わる。

乳首にピアスをしていた頃の名残からか・・・
一緒に仲良くサウナに入ったりシャワーを浴びたりは
出来なかったから。

私の乳首ピアスを見たら・・・きっと誰も話しをしてくれなくなるんだろうな・・・。

私のラビアピアスを知ったら・・・・・軽蔑の目で見られてしまうんだろうな・・・・。


私は、どこにでもいる普通の女だから・・・
私は、普通に日常を生きているから・・・・
私は、常識の範囲内で・・・誰にも迷惑をかけてはいないのだから・・・

だから・・・私のマゾヒストの感情を許して欲しい気がする。

志摩ビデオが好きだった。
20年前は・・・あまりあの手のビデオは多くはなかった。
まして・・・普通の女性があのタイプのビデオを手に入れる手段は
なかった・・・。

私にとって・・・手に入らない・・・宝物の世界だった。

17年前wowowに加入して・・・「o嬢物語」を初めてみた。

この世界・・・・。

見つけた・・・・。

言葉も要らない。

鞭打つものと・・・鞭打たれるものの世界・・・・・。


3回経験したSMクラブで・・・「どこで見つけたの?」と
40代の紳士的な彼が店長に聞いていた。

「静かそうでこんなことが好きだと思えない。上物だと」

私のことをそう言ってくれた。
うれしい言葉だった。

でも、私にとっても40代の彼も店長も、SM嗜好には見えない
紳士的な男性だった。

「o嬢物語」の中の彼も彼女も・・・そうだから。


決してSMは、異常では無い気がする。
時々・・私が見ても「異常」に思えるものもあるが・・・・。


穏やかに日常を過ごすために・・・
バランスをとるために必要不可欠なのかもしれない。

それとも・・・逆かも。

SM嗜好を隠すために・・・穏やかな日常を送っているのかも。


どちらにしても・・・サディスト、マゾヒストは・・・
まるで・・・宇宙人のように正体を隠して生きなければいけないことに・・・・
少し疲れてしまう。

お互いが必要としていても・・・・
すれ違っていたとしても・・・・
お互いが何か感じたとしても・・・・

確かめるすべも無い。

だから、私がこのブログの世界が・・・・好き。


たまらなく・・・縛られたい感情を・・・抑えきれない

もう一人の私がいる。

塞がったピアスホール

2009/12/20 17:39



もう1度・・・乳首にピアッシングして頂けるなら・・・

どんな痛みも我慢できます。

泣き叫びません。


以前のように・・・外したりいたしません。



リングのピアスは、着替えのたび服に引っかかり

鈍い痛みを与えてくれた。

今にして思えば・・彼が常に調教をして下さっていた気がする。



毎日の消毒。半年過ぎていたが。

なかなか落ち着かない・・・ピアスのホール。

今年の春、飛行機に乗るときに1度外した。

『ニップルピアスで金属反応を・・・』の記事を読んだので・


付け直そうとした時・・・

たった半日だったのに・・ホールがふさがり始めていた。


まるで・・・彼を失ってしまいそうな恐怖に駆られながら
何度もトライした。


ピアスが半分まで入った所で・・引っ掛かりがある。

半日前まで入っていたピアスなのに・・・。

自分で押し込んでみる・・。


敏感な部分の、鋭い痛み。

怖い・・・痛い。

血が滲んできた。

トライしてから・・・1時間経っていた。

恥ずかしい話・・・恐怖と緊張で・・貧血を起こしかけていた気がする。




でも・・・彼を失いたくなかった。

彼が去っていってしまいそうな気がした。

ピアスの両端をひとさしと、親指でつまみ・・・

一気に押した。


貫通した・・・道筋は・・・彼が通していてくれたのだから・・。

よかった・・・子供のように涙があふれた・・・バカなような話。




それだけ思い入れのあったピアスを

自分で外してしまうなんて・・・

そうして・・・今はホールもすっかり塞がってしまった。

なんてバカな・・・私。

あなたの奴隷なのだから・・

2009/12/28 09:15
u44.jpg

彼が・・・

  『ラビアだけでは淋しいから乳首にもピアスを開けよう』と・・・


   『今度は外せないように鍵型もいいか』と言ってくださった。

一度外してしまった私にとって

ありがたい言葉だ。

彼がまた・・・私の乳首にピアッシングをしてくださる。
言葉だけで感じてしまいそう。

彼の手を、彼の指を、彼の目を・・彼の息遣いを思い出す。

また、乳首にピアスをして彼に舐め奉仕が出来る。

ピアスの乳首が触れるたびの痛みを・・・また感じることが出来る。
ピアスをされた乳首は・・・右の乳首は明らかに・・左の乳首よりも
大きくなった気がする。

画像を見てもわかる。

常に勃起しているから・・・

常に彼が痛みを与えてくださっているから。

常に彼がそばに居る・・・その幸せを自分の手で外してしまった

愚かな私を・・また許してくださる・・・彼に

感謝しています。

今度開けてくださるときは・・・

私を拘束しなくても・・・騒ぎません。
            逃げ出しません。
          
あなたの指をじっと見て・・・マゾヒストの至福の時間を

実感させてください。

私の心と身体を・・改造してください。

あなたの奴隷なのだから・・

あなたの望むまま・・




でも・・・あなたは・・・言葉だけで私を飼うおつもりでしょうか・・・

私は・・実在するあなたからの調教がほしい。

『メール』だけで引き止められる・・あなたの魅了に完敗ですが・・

愚かな私は・・・言葉の鞭ではなく・・・本物の鞭がほしい。

これは・・わがままですか・・・。

期待する自分を・・・あなたを待ってしまう自分を・・・
そんな『自分自身』を信じられない・・・

私をお許しください。

左のラビアのピアス

2010/01/02 00:03
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彼は、はじめは私の左のラビアにピアスを施した。

何度も指で触ってみた。

ピアスされたあと、数日間はラビアが腫れていた状態だった。



ラビアの厚さが増している感じ。
熱を持ったように・・・少し熱い。
左のラビアが・・・1.5倍ぐらいになっていた気がする。


こんな・・厭らしい所に・・・ピアスがある。


私は・・ピアスを施していただく前は・・・
ピアスをしている他の女性の画像を見て・・・オナニーしていたぐらいだから・・・

本当にはしたない女だと・・自分でも思う。
そんな自分が恥ずかしい・・・。


でも・・・自分のラビアピアスでは・・オナニーが出来ないことに気がついた。

リアルに鮮明に・・・ラビアにピアッシングされた・・・
私の秘部は・・・また別な物のように思えた。


痛みがまだあるからだろうか・・・・。


そんな時、彼からメールが届いた。

『ラビアのピアスは元気か?今度は錘をぶら下げて鞭打ってやる』と。

私は・・・感じ始めた。

彼の言葉で・・・
彼の手を思い出し・・・彼のこれからしてくださる事を
想像した・・・・。

高揚していく・・・。


彼から重い錘をぶら下げていただき・・・惨めに伸びきったラビアを
想像して・・・・

今までにない高まりを覚えて...逝った。

声が漏れてしまうぐらい・・・激しく・・・逝くことが出来た。


マゾヒストの条件は・・・調教の成果は・・・

『主』の命令があって始まる・・・事。


ss22.jpg

『次の調教は、右のラビア』と彼が言った。
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