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針を刺す彼の指

2013/06/21 00:11


針は、何回頂いても・・怖さは消えない。
乳首ピアスを頂いてからは・・・なおさら怖い。

彼から頂く瞬間を動画に収めた。

でも、なかなか・・・動画編集が進まない・・。

画像ですが、見ていただけたら・・・と。


いつものように、乳首をつまんで、刺してくれる事はなく
針のチカラで・・・・刺して下さる。



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私は、刺して頂いた乳首の様子を見て
怯えながら・・・高揚していく。

酔いしれてしまう。

彼の指と、針の刺さった、私の乳首に。

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でも、1番興奮させてくれるのは、
彼の指と彼の目。

注射器

2013/06/21 00:13
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私は、こういう行為でしか興奮できない。

いわゆる・・「変態」なんだと・・自覚してしまう。


こういう画像で、オナニーをしていた時期もあった。
遠い世界だった。映像の世界。海外の世界。
特殊な世界だった。

この性癖を誰かに話す事は、一生ないと思っていた。

理解してくれる人がいるなんて・・想像もつかなかった。


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彼は刺したばかりの、針を確かめる。

指で、勃起した乳首に触れる。



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彼の指が触れた、鈍い痛みと、どうしょうもない興奮と
そういう事で、高まってしまう私を彼に見られているという
恥ずかしさと・・・どうしたらいいのか・・・わからなくなる。



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彼が、「ピアスの穴が大きくなったか?」と

確認くださった。
そういう時、私は、品物をお見せる様な気持ちになり
彼のおみせする。



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彼は、注射器を取り出し、水平に刺さっていた
針に注射器を取り付けた。

水平な針は、注射器の重みで、下に引きつられる。


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彼は、無表情で、その引きつられた注射器を
人差しと親指で弾き飛ばした。

針先を引き吊らせながら、注射器は3回上下に往復した。

私は、ただ、ただ、彼の指の動きを目で追い
悲鳴に近い声をあげた。


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私は、こういう彼との、時間がたまらなく愛しい。

彼を愛しく思う感情は・・自分でも驚くぐらい・・・
かなり深く彼を想っている。

愛しい彼が私と怪しい時間を共有くださる。

それだけで、ほかの何にも代え難い。





彼の笑

2013/09/23 09:07
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私は、彼同様、彼の変態的な嗜好に共感して
SM嗜好という限られた中から、色々なジャンルの中で
かなりハードな彼を見つけた。

私にとって彼は、とても希少価値な存在だ。

恋愛対象にもなる、それでいて、アブノーマルな嗜好も
満たしてくれる。


でも、彼に会うと、私の中の『恋する女』の部分が先走り
SM行為よりも、彼との甘い時間を求めてしまう。

今回もそう。

帰り際に彼は、私の秘部を集中的に、スパンキングした。

いつもは、もっと可愛い色をしているのだけれど(笑)
彼に叩かれ、充血して、赤く爛れかけてしまっている。




続き・・・(不快な画像は、後日、削除いたします。少しの時間お許し下さい)

[彼の笑]の続きを読む

アウターラビアを塞ぐ

2015/02/01 02:00


私は、アブノーマルだから・・・普通には生きられない。

こんなふうに、彼から、アウターラビアに針を刺される行為で
濡れて高まっていく。

縛り上げられるでもなく、自分の意志で彼からの性器への針を
興奮して待ち望んでしまう。

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息が荒くなり、妖しい声を上げる。
失禁してしまいそう。
乳首ピアスは、目で見ることができるが・・・
目で見られない分、彼の指の感触や、針の冷たさに
敏感になる。
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彼の息遣いを感じる。

彼の指が、アウターラビアを左右親指と人差し指でつまみ上げる。

そして針のアウターラビアへの貫通を確実にする。

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自分の淫らな部分を彼の手で塞いでもらったような・・・

安心感と充実した気持ちに満たされる。

塞がれたはずなのに・・・ラビアの中は恥ずかしいぐらい濡れてしまって
塞がれていなければ、愛液が垂れてしまいそう。

こういう・・・・変態と呼ばれる私を理解くださる相手は・・・
マイノリティーだ(笑)

彼に固執する理由。

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