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アナルセックス

2009/08/16 23:16
[高画質で再生]

アナルセックス

[広告] VPS

ご主人さまにアナルに挿入いただいたときの動画です。



心の調教

2009/12/09 10:23


舐め奉仕・・・をさせて頂くときは

ゆっくりと彼を感じられるから・・・

好きなプレーだと思っている。


舌が奥まで、うまく入らないもどかしさ。

息が続かなくて、
途中息継ぎする時間さえ勿体無いような気さえする。



アナルを初めて舐めさせられたとき

「出来ない」

と言う常識的な感覚で
自分自身にストップがかかった。


フェラチオとはまた別なものを感じた。


当時はアナルsex もエネマも知らなかったから
当然と言えば当然の感覚であったと思う。

「sex」には無用なものと思っていたから。


私も、普通の感覚で性体験をしてきた。
「きれいなsex」を憧れてきた私と
「汚れてしまいたい」私がいたことは確かだけれど・・・

20代までは、「常識的な私」が私のsexを管理していた。


「アナルsex」の快感は・・・まだ正直私にも分からない。
「エネマ」の世界は・・・ほんの少しわかったような気がするが・・・。
まだまだ初心者の域を出ることが出来ない。


私が・・・アナル舐めに夢中になってしまうのは

彼の1番人に見られない部分を
私だけが知っている。

彼の隠された部分を私の舌が這う。

彼のアナルの皺の一つ一つに、
マゾヒストとして愛しさを感じ
それを私自身が確認できる時間でもある。



「この人が愛しくてたまらない」・・・・と。

だから、今は「アナルを舐めさせられた」とは、思えなくなった。


「アナルを舐めさせていただける」と。


これが・・調教のような気がする。

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アナルで放尿

2009/12/11 08:04
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アナルsexは、まだ経験が少ない。

ただ・・・どちらに入っているのか・・分からない感じがする時もあるから

ある意味・・・それなりの快感はあるんだと思う。

でも・・まだまだ・・・なんだと思っている。


今までまともにアナルsexをした事が少ない。
アナルバイブで練習をしてきてはいるが。

他の女性がとても簡単に入っているのを見てみても
自分でアナルバイブを挿入するのは
ひどく怖く・・・ひどく痛かった。
簡単にはいかない。

ほんの数センチ入ったところで・・・第一の壁がある。

そこを通り過ぎても・・・もう一つきつい壁があった。

ここをクリアーすれば・・と思いながらも・・切れてしまうような
壊れてしまうような・・・もう戻らなくて・・ずーっと開きっぱなしのような
怖さがある。

そんな私を彼は、浴槽に呼び立たせて、手を壁に付いて
お尻を向けるように命令した。

浣腸をした後だったから・・・バイブ挿入されるものと思った。

彼は私のアナルにローションを付け、彼を入れてきた。
「まだ無理です」と言ったほうが良いものか迷っていた。

でも彼に失望されたくなかった。
彼をがっかりさせたくなかった。

必死でこらえた私のアナルに彼はスーッと入ってきた。

痛みがない。

アナルsexは、体位で・・・簡単に入る。
私はいつも恐怖のあまり、力が入ってしまって
自分で自分を痛めつけていたようだ。

よかった・・・・これで彼を失望させないですむ。
        これで・・・奴隷として少し認めていただける。

そう思ったのも束の間。
彼は動き始めた。

痛みが走る。
怖い。
また・・私は自分で自分を締め付けてしまって
痛さが増す。

ただ・・・彼にアナルを犯していただいている。
     愛しい彼のものが私の汚いアナルに入っている。
そう思った瞬間・・・・痛みは心地よい快感に変わっていく。

私の変化を彼は見逃さない。
両手でスパンキングをして下さった。

浴槽の壁にやっと寄りかかっている感じだった。
浴槽の壁と言うより・・彼と繋がっているアナルに寄りかかっている気がした。
彼にすべてを預けてしまった。

突然私の中に何か温かいものが流れ込んだ。
何が起こったのかわからなかった。
自分の身体なのに。
彼に支配されていた。

彼は、私に中で放尿してくださっていた。
直接私の中に彼のおしっこが流れ込んだ。

温かく・・はじめて知る感覚。

口や顔や身体でしか受け止めたことのない
彼のおしっこを・・私のアナルは1滴もこぼすことなく
受けとめていた。

アナルが膨らんでいく。
身体のどこなのかすら分からない感覚。
ただ・・満杯の感覚だけは感じた。



このプレーは、数日私を楽しませてくれた。

私が排泄と言う汚い行為をするとき
愛しい彼のものが流れ出る。

私が恥ずかしい行為をするとき
彼も一緒に・・・。

普通の女性が彼と一緒にいる幸せな感覚を

彼は、アブノーマルな行為で

教え込んだ。

サディストには・・・かなわない。

だから私は・・彼の奴隷でい続けてしまう。


出来る

2010/03/10 00:24
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フィストはまだ経験がない。

指が3本ぐらいで・・・ギブアップしてしまう。

『恐怖』に勝てない。

でも・・・この次は・・・どんな事でも『出来る』。


『彼』を全て受け入れたい・・・その表れが・・・
フィスト・・・なんだと・・・気が付いた。

私は・・まだまだ・・・マゾヒストを語るには・・初心者だと気が付いたし
私は・・まだまだ・・努力が足りないと・・気が付いたから

今度は・・・『いいマゾヒスト』になるつもりです。

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アナルも拡張してきました。

あなたに使われたい・・・物としてでかまわないから・・。
あなたの命令には『絶対服従』です。

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アナルアタックベルト

2010/03/14 17:33
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今日はホワイトデーだった。

春の香りには・・・気が付くが・・・
バレンタインデーや、ホワイトデーには・・・わりと鈍感なのかもしれない。

初めてメールした日、初めてあった日、ピアスを開けてもらった日・・・は
覚えているのだけれど。

私は・・・何処までも『自分だけの』が好きなようで
私だけの『特別な日』が・・・何よりも大切な気がしてしまう。


彼から頂いたアナルアタックベルトを装着して画像を送った。

アナルプラグと違って、アナルバイブは何かで抑えないと抜けてしまう。
抜けないぐらい・・・調教されたアナルではないから・・・。


ベルトで抑えてスイッチを入れる。

不思議な振動が・・・伝わる。

このまま・・挿入していただけたら・・・彼にも振動が伝わるのに・・。

自分で指を入れて・・・振動を確かめる。

鈍い振動が・・伝わる。

「伝えたいな」・・・と一人で・・寂しくなる。

同一化

2010/03/29 09:44
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私は、『回し飲み』や『人が箸を付けたもの』・・・が苦手だ。

せっかく『回して』下さった方に失礼だから
平静を装って『頂く』事にしているが・・・・。

喉を通す時『吐き気』を感じる。

ある意味『神経症』気味なのは・・娘ではなく私のようだ。


『アナル舐め』は・・・・私にとって・・・どんな位置づけにあるんだろうと。



顔の上に尻を乗せられる。
当然のように彼が差し出す『アナル』に『大好物』を見つけたかのように
舌を差し込む。舌を差し込むより・・・舌全体で・・・嘗め尽くす。

舌のザラザラ感で・・・彼のアナルを味わう。

『愛しい』・・・ただそれだけ。

『至福』・・・・ただそれだけ。

アナル舐めをしている時の私は・・・『欲張り』ではなくなっている。


『精液』を飲ませていただく事は、とても『贅沢』な事だった・・という事を・・・
実感しながら『アナル舐め』に没頭する。

口紅が落ち、化粧が崩れ・・・ひどい顔になりながら
舐め続ける。

・・・没頭しながらも『彼が体位の維持に疲れてしまうのではないかと』と
そのことだけが気になる。
だから彼には『楽』な体位で、
私は『惨めな情けない格好』で舐めさせていただく。

彼に尽くす『喜び』を継続していたい。
だから・・・彼にはいつも『苦痛』無くいて欲しい。

私が『彼』に尽くすことは『私のため』なのかもしれない。

私が好きな事、幸せに感じられる事は・・・・『彼に喜んでもらえる事』

彼を『喜ばせたい』。


彼は、十文字に乳首に針を刺してくださるという。
その事は『彼の望み』なのか『私の望み』なのかわからなくなってきた。

『主』と『同一化』してきたのかも・・。


『主』の望みが『私の望み』・・・が『忠実』の始まりだと気が付いた。

アナルを舐めたいです。

あれから

2010/05/31 08:40


昨夜の私は、こんな事をしてしまいました。

自分がどんどん堕ちていく気がして・・・怖い。

自分が、変っていくようで・・・怖い。

私が私でなくなりそうで・・・・怖い。


精神科的に『自覚症状』があるうちは大丈夫と聞いたが
私の中のマゾヒズムは、いくら自覚していたとしても・・・
認めるわけにはいかないし・・
かといって・・・認めずに押し殺してしまうのも・・・困難であると思う。


自縛して、彼から頂いた首輪を付け、コルセットを締め、ガーターを履く。

真赤な口紅を塗り・・・私を変えていく。

ある意味儀式のようで・・・私が『マゾヒスト』でいることを許してくれる・・・
許可を一つ一つ得ながら・・高まっていく。

こんな夜中に・・何をしているんだろうと・・思う余裕さえない。

アナルに蝋燭を突き立てられた『画像』が好きだ。

そーっと、差し込んでみた。

鏡の中の私のお尻は・・・大きく厭らしく感じる。

火をつけて、押さえていた手を離してみる。

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落とさないようにアナルに力を入れる。

ラビアピアスが蝋燭の炎に揺れている。

少し光っているようにさえ感じる。


この空間がたまらなく良い。


こんな時、彼に鞭をいただけたら・・・。

こんな時、彼に『どうしようもない、変態牝豚だ』と言葉を頂けたら・・。

こんな時、彼に頭を踏みつけられたら・・・。


私が・・止まらなくなるのは、彼の調教のせいなのか・・
元々・・私の中にあったものなのか・・

手が付けられない。


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でも、私は・・・普通だと・・・思いたい。

ただ、サディストの隣が、1番心地よい。

2010/06/11 11:16


何年も飼われ続けていたら・・・もっと忠実になれるんだろうか・・・。

それとも『慣れ』てくるのだろうか・・・。

飼われていることにも、放置されていく事にも・・・。

それとも『薄れて』いくのだろうか・・・。

主に会える心ときめく感情や、いたぶられる切ない感情や高まりを。


私は『構築』していきたい。

彼にしか反応しないぐらい・・・彼の声で、彼の指で、彼の命令で。

時々、鏡に向かって行為を命じられる事がある。

私が苦手なのは・・鏡の前での行為。

認めたくない『自分』がしっかり・・・いやらしい顔をして鏡に映っている。

確かに私だし・・高潮した表情で・・唇を半開きにして・・・喘いでいたりする。


すごい『罪悪感』を感じる。

とても『屈辱的』な気分になる。

そして・・自分自身に『騙された』ような気がする。


誰が騙したでもなく・・・私自身の『淫乱性』を見せ付けられるから・・・
逃避したくなる。

鏡は・・・苦手だ。

こんな時は、『忠実』と言う以前に、自分自身で精一杯になり
『奴隷』である事を忘れてしまっているようだ。

まだまだ・・躾が行き届いていないから・・・飼い続けて頂けているのかもしれない。

興味

2010/06/19 00:14
cc4.jpg

恥ずかしい画像です。

彼から頂いた、アナルアタックベルトのアナルバイブを挿入して
開いてお見せしている画像でした。
ベルトで抑えていないので、力を抜くと抜け落ちてしまいます。



先日・・・無修正で載せてしまい・・・どうかしていました。

人間ではなく『牝豚』を実感させられます。


撮った画像を後で見せられた時・・

実際に開いてお見せしている時より・・・恥ずかしい。



『もっと開いて』と彼の声が聞こえると・・・

『何をしているんだろう』と足を閉じてしまいたい私と

指を限界まで開いて『見ていただきたい』私が・・・存在する。


彼の指が触れてくれる事を待ちながら・・・
身体が震えてくる。

体勢がきついからではなく・・・期待して興奮して
震えてくる。

そんな時彼は・・・・

決して触れてはくれない。

彼は・・サディストだと思い知らされる。


洗濯バサミで挟まれるより、足の親指でまさぐられるより・・
痛い気がする。

『興味』をもたれない事は。


鞭打たれる時・・・鞭が命中する事を待ち望んでしまう
マゾヒストになりました。

だから鞭をお願いします。

嫉妬

2010/07/03 00:42
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這いつくばって・・・彼に鞭をお願いする。

彼からの鞭を待ち焦がれる。

『恋する気持』は今も変らない。

彼の夢を今までに数回見たことがある。

とてもリアルで、本当に会っているかのように、緊張して動揺して、
心拍数が上がる。

そういえば・・・SM的な夢は見ないようだ。

彼は『恭子の夢を見た』と言ってくれた事があった。

『梁に縛りつけ片足を吊るし、股に鞭打つ夢だった』・・・・と。

夢の中の私に・・・嫉妬を覚える。




私を鞭打ってください。

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