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調教の跡

2009/12/18 18:20


あなたが私に下さるエネマの量が増える。

お湯から始まり・・牛乳・・・トマトジュースもあった。

そんなことをされる自分が・・・ひどく汚れてしまった気がしていた。


もう戻れない気がした。


だから戻っていない。

だから戻れない。


サディストが・・興味半分でマゾヒストを育ててしまう事は・・

とても怖いことだと感じた。


抜けられないままの・・・パートナーを

次第に・・・重く感じる。

次第に・・・負担に感じる。


そこから抜け出せなくしたのは・・・・

あなたなのに。

壊れる時

2009/12/24 00:13
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初めて彼から浣腸を受けたのは、

手足を拘束された状態だった。


アナルにローションを塗られて・・・浣腸される。

ありえないことだった。
彼にアナルを見られることも・・まして
彼の前で排泄をすることは・・・あってはいけない事だと。


考えられないことだった。
いつも、彼の前では・・・きれいでいたい。


彼は私への浣腸の量を多くしていった。

彼は、私の排泄を管理した。



我慢すれば我慢するほど・・・おなかが苦しくなる。
           ・・・こんなにも汗をかけるものだと思えるぐらい・・・汗が出る。
           ・・・気が遠くなっていく。

限界・・限界・・限界。


『お許しください』

その言葉しか見当たらない。
他に何が言えただろう。


私には・・・限界の先があってはならない。
彼の前で排泄をするわけにはいかない。

そう思えば思うほど・・・焦ってくる。
起きてはいけない事が起こりそうな・・・不安・・恐怖。

そして・・・激しい痛み。


『トイレに行かせてください』


必死に頼んだ。本気でお願いした。
本当にギブアップだと話した。


『ダメだよ』


彼が冷ややかに・・・薄笑いを浮かべて答えた。


私は初めて・・・洗面器で排泄をした。

私は・・・人間ではなくなった気がした。

私は・・・人間ではなく・・・『愛奴』になった。


限界を超えた私は・・不思議な快感を覚えた。



私は、薔薇を育てることが好きだ。
5月に咲き誇る薔薇の中にいる・・心地よさ。

それと似たような・・・心の安らぎを・・その時感じた。

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壊れきれない時

2009/12/24 00:34


今の私は、彼からの命令で
自分自身で浣腸をする。

でも・・・今だに彼の前で排泄をすることは・・・
彼の前にすべて晒すことは・・・
私には・・・かなり高いハードルである。


『他の奴隷の人を見習え』と・・・
彼に言われる。

全くそのとおりだと思う。

彼にとって私は・・面白くない奴隷だと思う。

彼を想うあまりに・・・出来なくなっていく。
彼を想うあまりに・・・恥ずかしさが増す。
彼を想うあまりに・・・から回りしてしまう。

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彼が私に失望してしまうのも・・・当然だと思う。

私は、彼に喜んでいただきたい気持ちは・・・誰よりも強いのに。

自分の愚かさゆえに引き起してしまった・・悩みに・・潰されそうになる。

S的な疑似体験

2009/12/29 09:58
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苦しく悶える姿に・・・感じていくサディスティックな感性は

マゾヒストの私にはわからない。

SMのDVDを見て感じる場合は・・・たいてい調教されている
女性になってみているんだと思う。

責めているサディストになって見ているのではないから・・・。

だから・・・やっぱり私はM性が強いんだと思う。

でも・・疑似体験ではないが・・責められているM女性に特別な感情が
芽生えることがある。

だから・・ブログを綴っているM女性に対して・・
自分でもわからない・・『愛しさ』を感じてしまう。

競い合う気もなく・・・ただ『彼女』に会いたくて
ブログにお邪魔する。

彼女の『主』様がいるのだけれど・・・一緒に飼ってもらいたいとかいう感情はない。
彼女の『主』様に嫉妬することもない。

自分自身でもわからない感情だ。

責められて・・泣き叫ぶ彼女が好きだ。

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浣腸は・・あまり得意ではないが・・かなり苦しい。

それと・・・苦しみよりも、羞恥心が激しい。


彼から浣腸を頂いている間・・・どんな顔をしているのか

また、自分で浣腸をするときは・・どんな表情をしているんだろう。


情けない・・・惨めな・・・ぶざまな格好の私を
ブログに載せる事もかなり・・恥ずかしい。


あなたに見られることがたまらなく恥ずかしい。



そして・・・たまらなく感じてしまう。


いやらしい・・・牝豚以外何者でもない。




そんな私を・・最近は私自身がどこかで見ているような・・

放置プレーが長すぎる私は・・・彼の代わりに

どこかサディスティックな感情も芽生えてしまったのかもしれない。

残したい情景

2010/01/21 09:48
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早朝の『朝の香り』・・・・

外に出た瞬間・・・過去の記憶も一緒に蘇る『香り』を
誰しもが持っていると思う。

私は『春の香り』が好きだ。


やわらかく・・・ひそやかではあるが・・・存在感のある
『香り』


いつまでも心に残る情景を大切にしたい。
そしていつまでも心に残せる『情景』を欲しいとも思う。

SMの空間は・・・まさにそれに近いものがある。
心の中で『暗い部類』にしまいこんでしまっているが・・・
何かの拍子に・・・蘇る。

『香り』の代わりは・・・・『サディスト』の存在なんだと思う。
             『鞭』もそうかもしれない。


私はあまりスカトロ系は得意ではない。

浣腸をされた後の・・あの痛みを我慢する感覚は・・・
共通するものがある。
自分では制御できない痛み。
『限界』まで・・・我慢させる痛み・・・・・。

その方法の1つとして・・・存在する気もする。

そして羞恥心も伴う。
愛しい人の前で『排尿』『排泄』など・・・考えられない。

排尿は・・自分で制御も出来る。
排泄は・・・『音』『匂い』『排泄物』と・・・隠しようがない。

全てを晒す・・・そこまでは私はいっていない気がする。

他のM女性のブログを訪ねると・・自分の未熟さに・・・呆れる。

『気持ち』ばかり先走ってしまっている。

彼にお尻を高く突き出すときの恥ずかしさ。
後ろ向きだから当然、彼の顔は見えない。
自分の恥ずかしさと・・彼の反応を知る事の出来ない怖さと・・・
そして体の中に走る・・・エネマの低い痛み。

脂汗が滲む。体が震える。拘束された私にはなすすべもない。

そんな私の尻を彼が鞭打つ。

一瞬動く事さえ出来ない。
そして・・・のた打ち回る私を鞭打つ続ける。

そんな限界のはずなのに『彼』の顔を見ているもう一人の私がいるときがある。

愛しさと共に高まっていく。

『気持ち良い』・・・・・分けのわからない感覚を

もたらす・・・。


そういえば・・・彼からは連絡がない・・・やっぱり。
以前、私の乳首をこんなふうに改造したいと言ってくれていたのに・・・・・。
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M女性のサディスティック

2010/02/03 10:17
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堕ちてゆく心地よさを・・知った。
堕ちてゆく瞬間の・・・恐怖が心地よく思える・・・境目を知った。

彼が必要だ。

マゾヒスト一人では迎えられない瞬間。

排泄する瞬間の『開放された』・・『束縛の中の自由』を
あなたに教えたい。
彼は・・・私の快感の何分の1しか知らない気がする。
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最近・・サディストの気持ち、彼の気持ちを考えているうちに
サディスティックな気持ちが芽生える事がある。

私は・・・誓ってマゾヒストだと思うが・・・。
SMクラブでも・・・M指数100を頂いた。

在籍の方が・・・96が1番だったから・・・うれしい気持ちと
自分の中にある『得体の知れないもの』に対する『恐れ』も感じた。

自分自身が・・・『怖い』感覚。
きっと少なからず・・サディストも・・・マゾヒストも感じた事があるかと思う。

まだまだ・・・アブノーマルの域を出ることは出来ないだろうから・・・。

なのに・・・サディスティックな感性が・・・芽生えだす・・不思議な思いを感じている。
SとMは紙一重なのかもしれない。
自分自身を投影して・・自分自身を攻めているのかも。
そして・・自分を責める彼に・・・自分自身を見ているのだろうか・・・。

だから・・彼は・・・私にとって特別存在なんだろうか・・・。
でも・・・サディストはそれが当てはまらない気もする・・・・『サディストには』ではなく・・彼には。


マゾヒストがサディストを・・・『縛る』事が出来るようになりたい。

彼を縛りたい。

彼のサディスティックな感性を・・・ぐるぐる巻きにしたい。

私しか・・彼を満足させられないように・・・・。
私でしか・彼が満たされないぐらいの・・・マゾ奴隷になりたい。




自分で書いてみて・・・自己嫌悪。


こんな感性が・・・芽生える私は・・

少し・・サディスティック。



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あと・・・5回

2010/02/12 00:46
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彼から初めてアナルを遣って頂く事になった時・・・。

自分で浣腸をする。

注射器に吸い込むときの音・・・・アナルに差し込む時の音・・・注入する時の音。

『消音スイッチ』を押したい。

彼に浣腸していただくほうが・・・・恥ずかしくないような気さえする・・。

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『何本入れたらいいでしょうか?』

『何ccの注射器?』

『20ccです』
『洗面器いっぱい』

・・・・・・・・何回も彼の前で身体をねじり・・・自分で浣腸する。

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そんな時・・・彼はあまり話さない。

だから余計に・・・恥ずかしさが増す。

世間話をするわけにもいかないし・・・・そんな余裕も無い。

顔をあわせたくは無い・・・。

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お尻が震えだす・・・。
もういっぱいです・・・・の合図。
アナルの周りに脂汗が滲む・・・。

『もう限界です』

『あと、5回』

と・・・・彼は薄笑いを浮かべる。

彼の笑顔が・・・たまらなく愛しい。


次は・・・アナルプラグを挿入・・・

アナル舐め

2010/03/13 23:36


舌を尖らせ、愛しいアナル舐めをさせていただける・・・至福の時間。

初めてアナルに舌を這わせたときは・・・とても屈辱的な感じがした。


自分が・・・ひどく『堕ちて』しまったような・・・。


周りを軽く舐めた事はあったが・・・直接舌を差し込む形の・・
アナル舐めは・・・初めは抵抗があった。

今考えると・・・おかしい事に思えるが・・・当時は・・
私の中の『出来ない事』の一つだった。

私は・・・少しずつ『出来ない事』を克服していった。
『克服』という言い方が・・合わないような気もするが・・・。

今は・・・『させていただける』とても光栄な事だ。

一生懸命舌を硬くしてアナルの奥深く舐める。
もっと奥まで・・・奥深くまで・・彼の内部に入り込みたい。

一生懸命すぎて顎が痛くなるぐらい・。
一生懸命すぎて口の周りが唾液でベタベタになる。

男性が挿入する時の感覚は・・・こんな感じなんだろうか。

私は、キスをする時に舌を奥まで入れる勇気がない。
何だか・・・恥ずかしい気がしてしまう。

でも・・アナルに奥深く舌を入れることは・・・何の戸惑いも無く
『出来る事』になった。

愛しい気持は・・・私を・・・淫らに・・厭らしく変えていく。

もっと・・奥まで届きたい・・。


・・・顔面騎乗してもらって・・窒息するぐらい
アナル舐めに没頭したい。

玉こん20個浣腸

2010/06/05 09:06
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以前ブログに綴った、「玉こんにゃくの浣腸』の動画をアップしたいと思ったのに・・
会話が入ってしまって・・・上手く編集できなかった。

画像を落としたので・・・よろしかったらご覧ください。

玉こんにゃくを2袋。20個をアナルに詰め込む。

1つ、2つ、3つ・・・・・。

アナルプラグを使う時のように、力を抜いて1つずつ入れていく。

ツルリと不思議な感触。

まるでアナルが玉こんにゃくを飲み込んでいくようだ。

入れることに必死になってしまっている私を・・・

『変態牝豚だ』

と冷ややかに眺めてビデオを撮っている彼の存在に・・
気が付いた瞬間・・・


『恥ずかしさ』で一杯になる。

自分からアナルに玉こんにゃくを詰める・・・
『変態女』でしかない。


涙がこみ上げてきた。

自分で押し込めながら・・・自分で泣く。

感情のコントロールが出来なくなる。



濡れてしまった私の秘部から愛液が溢れて・・・間違って
前に入れてしまいそうになるほど・・・はしたなく濡れてしまっている。

10個を超えたぐらいで・・・苦しさを感じた。

アナルの満腹感。

『もういいですか・・』

『まだだ・・』と・・・。

また10個詰め込み始める。

自分が自分で無くなる。

最後の1個を入れる頃には
もうどうでもよくなっていった・・・。
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我慢しきれなくなった私を、お尻を高く上げさせ
玉こん噴射・・・させてくださった。


聞かれたくない音と共に・・勢いよく玉こんが浴室の端まで
飛んでいった・・・。

彼の声が・・遠くなる感覚・・。





玉こんにゃく 2

2010/06/21 12:11


玉こんの動画の声を消す事が出来なくて・・・なかなかアップ出来ないでいます。

情けない恥ずかしい映像なので・・・このままアップできなくても良いかと・・・逃げ腰になってしまいそうです。


アナルから、勢いよく噴き出す玉こん。

噴き出す時間の何倍も玉こんを入れるときには・・時間を要したのに・・。

1つ1つアナルに詰め込む時の、屈辱的な気持と、胸がときめくような期待感と
今でも忘れられないでいます。

今回は画像でお願いします。

床に散らばった玉こんを彼は、私に集めさせ


『ここまでしてしまうんだね』

と・・・冷ややかに言葉を下さいました。

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私は、自分がよくわからなくなります。

性格を聞かれたら『真面目』かと答えると思います。

『神経質』とも・・・『常識的』とも。


でも・・・私の中のマゾヒストは・・・全く別物。

散らばった玉こんでさえ、彼から命令されれば、
口の中に詰め込む事も・・・・してしまいそうです。

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こんな変態メス豚 恭子が・・・嫌いになれない自分もいます。

嫌なのか・・・嫌ではないのか・・・わかりません。
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