FC2ブログ

スポンサーサイト

--/--/-- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

贖罪

2009/12/09 10:44
555_20091209095932.jpg

私がアナルsexをすることも、

私が飲尿することも・・彼以外は、誰も知らなかった。

こうしてブログにしてしまう私は・・・なんなんだろうと。


時々思う。
「贖罪」にも似た気持ちがあるようだ。

どうしても・・・「SM」の背徳感を拭いきれない。

「いけないことをしている」


決してスリルがあるからとか、そういう感覚ではないことは確かだ。

「どうしょうもない自分」を

「どうすることも出来ない」・・から

「罪を贖っている」



この空間・・サディストとマゾヒストとかかわりの中だけでは

ノーマルでいられる。

・・・ブログを見てくださる方々に罪を背負っていただいている気がする。

        とても楽になる。


サディストもマゾヒストも
「厳格な家庭」に育った人が多いような気もする。

SMと言う性癖をもって生まれるには・・・もっと開放的な条件のもとに
現れてもいいはずなのに・・・。


この性癖は・・・何なんだろう。

私のこの不安は・・・彼との調教によって

消え去る・・・ただし・・ある期間のみ。


だから・・・また・・次の調教をねだる・・

わがままな・・マゾヒスト

3324.jpg

待ちきれない飲尿

2009/12/25 08:36


クリスマスイブが終わった・・・

まるで・・・彼から調教を終え帰るときのよう。

楽しみにしていた事が・・

終わってしまった・・・寂しさ。

『来年のイブ』を待つことよりも・・・終わってしまった寂しさを
 強く感じてしまう。

いろいろな事は前向きに考えるようにしてきた。

でも、彼との事は・・・どうしても
悲観的に考えてしまう。

マゾヒストならではの・・・感性なのか。

好きになればなるほど・・不安が増す。
こんな所は・・・まるで・・少女のような気持ちだ。

いくつになっても、心がときめくことが出来ることに
感謝しつつ・・・その反面・・心が孤独になることも得意だ。

彼が浴室で私に飲尿をさせて下さった。

立っている彼の足元にひざまずき

彼を見つめる。

口を開けて待っている。

愛しさのあまり・・手で触れたくなる。
愛しさのあまり・・舌で舐めたくなる。
愛しさのあまり・・・・待ちきれず・・・口に含みたくなる。

舌先で・・彼のモノを舐めてしまう。

待てるはずが無い・・・愛しくてたまらない
彼のものが目の前に・・あるのだから。

『ほら・・だめじゃないか。。。』

と・・・勃起し始めた彼のモノは・・・放尿しづらくなってしまった。

今は・・・フェラチオじゃなくて・・・飲尿だったのに
躾の行き届いていない私は・・・・彼のおしっこを飲めなくなってしまった。

いつもそう・・・自分の感情を抑えきれず、欲しい物が遠ざかってしまう。


そうかと思えば・・・せっかく近くに来たものを
いろいろ考えすぎて・・・手に入れることが出来なかったりする。

自己嫌悪。

私は・・とても不器用なんだと実感した。


少し経って・・・・彼が・・・

『恭子』と呼んだ。

彼の少し勃起し始めた先から・・・彼のおしっこを飲ませていただくことが出来た。

少しの量だったが・・・

私は舌先を中まで優しく差し込みながら

彼のおしっこを・・・1滴1滴堪能した。

なんて幸せなんだろう。


舐めている間に・・・かれのものは・・大きくなりすぎて

飲尿はそれ以上出来なかった。



彼が愛しくて・・・

言葉に出来ない。

玉こんにゃくの浣腸

2009/12/27 13:20
r66.jpg

犬のように這っている自分は・・・人間である事を知りながら
彼の前だけでは・・・『牝犬』になりきれる。

彼は、無表情で私に首輪を付け・・リードで引く。

よつんばいで必死に歩く。

若くはない私が・・・ぎこちなく這っている。

決して人に見られたくは・・・ない。


無理やりさせられている行為ではなく
金銭を頂いてしている事でもない。

他ならぬ・・・『私の意志』だということを知られたくない。

過去にアナルに浣腸をしていただき・・・きれいになったアナルに
玉こんにゃくを1袋入れて頂いた事があった。

一つ、二つ、三つ・・・・・九つ・・十。

先が入れば・・簡単に入っていった。

『もう一袋?どうする?』と彼はまるで買い物かごに入れるかのように
私に尋ねた。

私は・・・初めての体験に・・戸惑ってしまい・・1袋でお許し願った。


玉こんにゃくを入れる前に・・・沢山すぎる量の浣腸をされていた私は

限界に近かった。


でも・・・出すことは出来ない。
出したくない。

でも・・出てしまいそう。

『尻を高く上げて見えるようにして』と・・・・他人事のように
彼は冷静に言う。

悶えている私のぶざまさと・・・冷静な彼の・・・
対象過ぎる光景が・・・おかしい。

私は・・・手を浴槽の床に着き、お尻を高く上げ・・・お尻を開放した。

勢い良く・・・玉こんにゃくが・・浴槽のタイルの端まで飛んでいった。

『もっとゆっくり・・一つ一つ。』と彼は私に注意した。

彼の注意を聞ける状態ではなかった。

『申し訳ありません・・次はゆっくりいたします』と・・・

壊れかけながらやっと答えた私に・・・彼は・・

『じゃあ、もう一袋』


飛び散った玉こんにゃくを、数を数えながら拾い集める私は

壊れかけながら・・・ひどく興奮してぬらしてしまっていた。

壊れたかけらを集めるように・・・玉こんにゃくを集める私を

彼は・・・どんな気持ちで見ていたんだろう。


私は・・彼の『一つ』になれたのだろうか・・・。

r33.jpg

いつか・・玉こんにゃくの動画をアップできれば・・・と思っています。
よろしかったら・・・ご覧ください。。

征服

2010/02/02 09:16


彼の前ではいつも綺麗でいたい。

化粧、ネール、髪型・・・どれも1番を彼に見て欲しい。

彼に会える数日前から・・・『準備』が始まる。

きっと『自分』にしかわからない『違い』であっても
一生懸命・・努力する。

そんな時間もすきなのだが・・・。


彼は・・・そんな私をどんな風に思ってくれていたのだろう。


彼は私が時間をかけて選んだ服を『脱げ』と言う。

彼は私が整えた髪を鷲づかみにする。

彼は、私の選んだ下着を無造作に剥ぎ取り縄をかける。

彼は、私のシャンプーしたばかりの髪に放尿する。

t11.jpg

頭から放尿されて『汚された』感覚。
いや・・違う。決して汚された感覚はない。
t2.jpg

彼から頂くものは、全て愛しい。
彼からの頭からの放尿は私にとって『征服』された安堵感と、
彼に『従える』喜びを与えてくれる。

ただ・・・自分の性癖『おしっこをかけられて喜んでしまう』事を
彼に知られたくない。


彼はどうなんだろう・・・『苦痛』と『屈辱』を与えようとしたのなら
あてが外れてしまった事になる。


彼は・・・サディストなんだから。


でも・・以前彼が言ってくださった。
『一生懸命、何の躊躇もせずにアナルを舐める姿に感じた』と。
『次はもっと舌を入れるように』と。


彼が言ってくださった数少ない『お褒めの言葉』


私は・・その言葉が欲しい。


・・・やっぱり連絡のない彼から・・・その言葉は
なかなか頂けないでいる・・・・。

透明な・・・

2010/02/25 08:16
44ww.jpg

自己分析をしてみるようになった。

心を文章化する事によって・・・自分の見えない『心の闇』を知る事が出来
自分が本当に欲しいものに気づかされたりする。

私が、飲尿するときの気持。

私は中学生の頃、男性がトイレでペニスを掴んで排尿すると聞いてから
男の人の手が触れたものは『触りたくなくなった』。

その後手を洗わない人が多いと聞き(大人の人は洗うのだろうけど・・)
ますます・・・触れられない場所が増えた。

私は、兄がいるので男性に対して特に意識して関わる事もなく、男性の下着、裸体、など
わりと平気だったのに・・・。

前の席からプリントを手渡れるのでさえ、表向きは『笑顔』で
『心』では男の子の触った場所をしっかり確認して、別な所を持つぐらい
『触りたくなかった』

091018_163050_000.jpg

彼に口奉仕する。

彼が口の中で大きくなる。
私が『役に立っている』気がして嬉しい。
私で『感じてくれる』事で、何か『許し』を得たような気がする。

彼を『しゃぶってもいい』『許し』を。
口に中で彼の形を舌でなぞる。
舌先で透明な液に気が付く。
嘗め尽くしたい欲求に駆られる。

でも・・・もっともっと溜めてから嘗め尽くしたい。

私を認めてくれる『証』のような・・・
透明な液を・・消してしまいたくない。

嘗め尽くしたい欲求と残したい気持で・・・
少し戸惑って動きが鈍くなった私の頭を
彼は思いっきり押さえ込む。

彼の愛しい『透明な液』が喉の奥深くに
消え去る。

私が奥まで咥えさせられた時に涙目になるのは・・・
ほんの少し・・・・こんな気持が混ざっている。

最後にととって置いたショートケーキの苺を
食べられてしまったような・・

そして食べたのは・・他ならぬ私自身なのだから。

内容が脱線してしまった。

飲尿の話だったのに・・・。

午後・・飲尿を綴れれば・・・


私は、よく『苺』を食べられてしまう。
時々は・・・先に食べてしまおうか・・とも思ったりもする。

飲尿・・

2010/06/07 22:28
22211.jpg

彼との記憶が・・消えてしまわないように・・・
回想しながら綴っている。

2ヶ月経つ。

半年ぶりに調教を頂いてから、また2ヶ月過ぎてしまった。

私に残された時間は・・・どのぐらいあるんだろうか・・・。

40代の私は・・・不安になる。


彼を口奉仕させていただく時間、彼に鞭打たれる時間、
彼に縛り上げられている時間のみ・・・その不安が消えるようだ。

会えない時間を・・・彼への思いで埋め尽くせるようになりたい。

そういえば・・・苦手だった飲尿を一滴もこぼさず出来たんだった・・・。

私は、飲尿が苦手で、口を開けて彼のおしっこを待っている間・・
期待と不安でいっぱい、いっぱいになってしまうようだ。

口の中に、彼のおしっこが注がれた瞬間、なかなか飲み込めず
喉を閉じてしまって、口の中に溜め込むことで精一杯だった。

だからいつも、口に中一杯になると、愛しい彼のおしっこが
溢れ出してしまっていた。

愛しいはずなのに・・愛しい彼のおしっこが・・流れ落ちてしまう。
飲み込めない自分に腹が立ち・・・それなのに・・・飲み込めない・・。

いつも調教の後・・・『残念』な気持で・・・哀しくなる。

飲み込んでいたなら・・・今頃・・・私の身体の中に残っているはずなのに・・・と。
頂く精液もうれしいのだけれど・・・精液は一滴も残さず頂くのに、おしっこはこぼしてしまう。

自分で自分に罰を与えたくなる。

今回は、彼を口に含み、口の中に溢れるおしっこを、飲み込むことが出来た。

『飲み込む』と言うより『とおり過ぎる』感覚。

口の中に放出されなくなった私は、彼を咥えたまま、彼を上目遣いで見上げた。

『もう出ないよ』と・・いつもより優しい口調で彼が答えた。

私は、咥えたまま・・・奴隷として感じてはいけない感情なのかもしれないが・・
『達成感』を感じた。

出来ました・・・と言う・・・うれしい感情。


飼い犬が、今まで出来なかった『芸』が出来た時のように
尻尾をうれしく振り続けている様子に似ている。

犬は・・・その後ご褒美を頂けるのだけれど・・・。


彼は、特に言葉無く・・・調教を終えた。

私は、身体の中に彼から頂いたおしっこが一杯になっている事に
言葉に出来ない幸せを感じて・・・帰宅した。

『愛しい人の子供を身ごもった感じ』に似ているのかも。

身体の中に・・・彼の1部がある。

鞭の痕だったり、蝋燭の痕だったり、縄の痕だったり・・・
同じ感覚。

ただ・・・痕のように目で確かめることも出来ない。
     痛みで残るわけでもない。

なんども、その時の光景を思い出して・・・確かめていた。

こんな文章を読み返してみると・・・やっぱり・・・『変態』なのかもしれない。

でも『愛しさ』の表現の一つに過ぎない気持もするが・・・。

数日後、『飲尿は褒めてやる』と・・・メールを頂いた。

彼からの一言は・・・何よりも変えがたい『ご褒美』のようだ。



6611.jpg

愛しい飲尿

2011/11/16 10:57
zz3_20111116092132.jpg

彼を愛しいと感じられること・・・そういう感情は
何処から来るのだろう。

彼を初めて写真で見た時、素敵な人だと感じた。


ただ、私が好きなタイプは、あまり目立たない感じで
それでいて何かを秘めているような・・・そういう
人が好きだった。

素敵な人は、私の他にもM女性を探せる。

私は、私だけの『ただ一人』が欲しかった。

だから、写真を見た後、彼に少し距離を置いた。

そして彼が送ってくれたSM画像は、かなりハードのものだった。
今は、ネットで過激なものを簡単に見ることができるが
その頃は、それほど・・・そういうサイトも少なかったと記憶している。


ネットも、今のように使い放題ではなく、時間によって加算されていた気がする(笑)
23時以降に、集中して・・・1画面開くのにも時間がかかっていた時代だ・・・。


そういう時期、海外からの画像は、とても刺激的で
とても魅惑的で・・・心を占領していった。

そして、その事に嵌ってしまう自分に、怖くなり
彼の前から・・・逃げ出した。


それから5年間。

私は、自分の心を抑えこみ、抑圧していた。


5年の封印を解き、彼と再開できた。


喉がカラカラな状態で、得た『彼が与えてくれた世界』は
私の中で、特別なものになっていった。


当然といえば・・・当然。


私は、整いすぎたものは何か、落とし穴があるような気がして
手を出さない。
でも、慎重になる反面・・・ある日、唐突なことをする。


その相反した行動が・・・彼との関係を始めさせてくれた。



彼から頂く飲尿もそれと似ている。

とても喉が渇いた状態で、
愛しくてたまらない彼のモノから出して頂く
おしっこは・・・たまらなく・・おいしい。

私は、お酒はほとんど飲まない。

でも・・彼のおしっこは・・・喉を通る瞬間
温かく、愛しく、満ち足りた気持ちになる。

お酒のように、少しづつ飲むことが可能なら
少しづつ・・・少しづつ・・・味わいたい。


私は、彼のおしっこを飲みながら、愛しくて舌を巻きつかせ
彼を大きくして、彼のおしっこを止める。

『そんなふうにしたら、でなくなる』と・……彼がはにかみながら話す。

こういう瞬間は、主従関係が少し崩れる(笑)


愛しくなりすぎて、『飲尿』が、嬉しくて仕方がない行為になってしまいました。


苦手だった事を、彼は・・・「得意』にしてくれる。

そして彼は、M的ではない私に冷めていく。



サディストは、苦痛で我慢しながら飲尿するマゾヒストが好きなんだろうか・・。

私のように、喜んでしまうようでは・・・失格なんでしょうか。



彼のおしっこを飲みたい

2012/08/26 23:37
ee11.jpg

以前、仕事を終えた彼から夜メールが届いた。

『帰りの新幹線。
明日からまた仕事か。恭子におしっこ飲ませたい』と。

何度メールしても返信がなく、諦めかけた後・・彼のメールは届く。

家事を終え自分の時間を過ごしていた私は
すぐに、奴隸モードに入った。

喉が乾いてカラカラの気分だ。

『御主人様のおしっこが飲みたい』直ぐに返信をした。

そしてまたメールが途絶える。

私は彼からの1行メールで、全てが彼になり
喉さえ乾いてしまう。

以前の調教の、飲尿を思い出した。

彼を口に含み、彼の放尿を待つ。

あの、ときめく感情。
あの、期待感。

口の中で彼のものがかすかに動き
あたたかい、彼のおしっこが口に流れる。

あの、瞬間・・・思い出すだけで喉が鳴ってしまうぐらい
はしたない舌使いを今もしてしまう。

目を閉じて舌を動かし彼の・・・愛しい彼の
おちんちんから放出されるおしっこを思い出せる。

とてもリアルに。

まるで、現実のように。

私は、彼との出来事が1つ1つ・・・鮮明に覚えている内容と
全く消えてしまっている内容がある。

どちらも、ひどく興奮してしまっていて、刻まれる内容と、忘却してしまう内容がある。

その件は、今も不思議な事だ。

原因はよくわからないのだけれど・・・。

ただ、その忘却したはずの内容が、ある時とても鮮明に
蘇ってくる時がある。

その時と同じ、何かが重なった時。

風景だったり、匂いだったり、その時吹いていた風だったり
夕日の沈みかけた色だったり・・・。

今も、何かの拍子に彼が鮮明に私の心を占領し
私に頭を埋め尽くす。

ひどく・・・残酷なことだ。

それでいて、夢でもかまわない・・・夢の中でさえ会いたい彼が
頭いっぱいに広がることは、とても幸せなことでもある(笑)


おしっこが飲みたい。



[パスワード制のご連絡]
しばらくいたしましたら、パスワードを掛けたいと思います。
パスワード で、ご記憶下さい。



常軌を逸する感情

2013/04/12 00:18
aa1_20130411225307.jpg
私は、心の何処かで・・・SMを軽く見ていたような気がした。

ブログに綴る内容とは・・裏腹に、彼を信じきれず
彼を待つことに疲れてしまい
もっと優しい誰かを・・・探しても良いと・・・
思っていたような気がした。


彼から連絡が途絶えたり、冷たくあしらわれてしまったり
甘い言葉を頂けなかったり・・・私は、いつも不安で、悲しい気持ちになった。

もっと楽な『恋愛ごっこ』をしようとも考えた。

いわゆる・・『不倫』の様な・・恋愛は楽しいことがあるから続くような気がした。
私は・・・なんだろう・・彼からの来ないメールを待ったり
時間になっても現れない彼を待ち続けてしまったり
ドタキャンがあったり・・・それなりに『かわいそう』な自分に浸ってしまっているような気さえしてしまう。
マゾヒストだから(笑)

このような性癖を持ってしまった私は、割り切って『smプレーを楽しもう』
と思えばいいのかもしれないとも考えた。

そうすれば、こんなに苦しい事もない。

私は、自分の中でsmを割り切ろうと考えた。

『秘性』を読み興奮する時のように
誰かとsmプレーをして興奮すれば・・・良いのではないかとさえ考えた。


aa2_20130411225308.jpg

H様と、H様の連れてこられた女性と彼と私で
4人で会った後、私は、初めて彼と一緒にホテルに泊まった。

そして、彼から飲尿を頂いた。



彼から頂く放尿は・・・割り切る・・という考えを洗い流した。

『誰のおしっこでも飲めるわけではない』・・これは
最初の頃ブログに綴っていた言葉だと思うが・・今も変わらない。

『飲尿が好きなのではない』これも・・今も変わらない。

ただ、彼のおしっこは・・・飲みたいと思うし
身体にかけて欲しいと思う。

愛しくてたまらない。

彼の放つおしっこを、一滴も逃さないように
身体に浴びたい気持ちになる。

両手でおっぱいを抱え込むように
彼のおしっこを受け止めて幸せな気持ちに浸る。

aa3_20130411225307.jpg

彼を見つめて『今夜はこのまま、体を洗わないで寝ます』と告げた。

彼は、少しはにかんで『匂いがする(笑)』と笑った。


彼には・・・マゾヒストの気持ちがわからないと思う。

私にとって、彼の匂いが染み込むなら・・・
それはこの上ない幸せなこと・・・だという事。

私は・・・というかマゾヒストはとても・・犬的だ。

マーキングされたいと思うのかもしれない。


私の『彼が好き』は、常軌を逸していて
手に負えないようだ。

という訳で、私の『割り切る』考えは、
あっさりと消し去られた。

彼との朝・・・Ⅱ

2013/04/19 23:16
xx1.jpg

12時を回った頃、ホテルに着いた。

彼が『恭子、おしっこ飲むか?』と尋ねる。

私は、ひとつ返事で大喜びする。

外では、沢山の制約がある。

でも個室は、私と彼の許された世界だ。


ユニットバスの、浴槽に服を脱いでしゃがみこみ
彼を待つ。

服を濡らす心配が不要なぐらい・・・こぼさず
飲尿できるようになりたい。

もっと余裕があれば、服を着たまま何処でも
彼のおしっこを飲み干すぐらいになりたい。

いつでも、どこでも、彼のおしっこをいただけるように。


彼に舌先を這わせてしまい、彼がどんどん大きくなり
排尿しずらくなっていく。

じっと待てないことは、私の特技のようで・・
困り果てる。

喉が・・・カラカラな気分。

彼の先から、透明なものを見つけ私は、また舌先で
吸い付いてしまう。

だって・・おしっこと一緒に流されてしまう液・・
さえもったいなく思う。

彼が『口をつけたら、出ないでしょう』と叱責する。

私は、肩をすくめ、シュンとして
反省をする。



22x.jpg

彼が『出る』と告げた。

私は、やっとご褒美のおしっこを頂けた。

彼の匂いが口の中に広がる。

彼の温かさが、口の中に伝わる。

彼の勢いが舌に当たる。


私は、まだ飲尿になれてはいない。
だから、立て続けに飲み続けることができない。

口いっぱいに貯めて、飲み込む。

口をとじて飲み込む間、彼には排尿を止めてもらうしかない。

とても申し訳ない気持ちになる。


今回、私は彼が口一杯になってくる事が分かり水風船が
パンパンで、パーンと破れてしまうような
イッパイイッパイの感覚になる。

その時、彼が『飲め』と命令した。

私は、命令どおり、彼を口から離さず
飲み込み口の中におしっこを貯め続けることができた。

『ゴクッ』という音が、彼を咥えた私に
喉と耳を伝わり聞こえた。

そうして、また『ゴクッ』と。

喉が鳴ったとはこういう事なんだろうか・・。

私は、おしっこを続けて飲めた自分に
ほんの少し『達成感』のようなものを感じた(笑)

次の瞬間、私は油断してしまったのか、飲めたのがまぐれだったのか・・・
口から彼のおしっこをあふれさせてしまい
また自信をなくした。


ff7_20130418223338.jpg

こんなに愛しいのに、こんなに・・・飲みたいのに。

ダメな私だ。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。